「シンガポール、チャイニーズニューイヤー」に関連する現地ガイド記事

「シンガポール、チャイニーズニューイヤー」に関連する現地ガイド記事

シンガポール、チャイニーズニューイヤーに関する現地ガイド記事を集めました。シンガポール、チャイニーズニューイヤーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

建国50周年、2015年は通年お祭りモードのシンガポール

[2015/02/23] 葛西玲子

1965年にマレー連邦より分離独立して建国された都市国家のシンガポール今年で50歳。今年はシンガポールにとってはとても大切な一年です。毎年8月9日のナショナルデーでは、パレードや花火に彩られた盛大なお祝いが行われていますが今年は、年間を通してシンガポールの50歳の誕生日を祝う様々な行事が予定されています。国を挙げておまつりムードにあふれるシンガポールに旅行するのは今年がおもしろいかもしれません。 続きを読む



これから本番のフェスティブシーズンを夏服で迎えよう

[2013/11/07] 葛西玲子

これから年末に向けて、日本は寒さが厳しくなり冬本番を迎えます。ここシンガポールは、年中高温多湿の熱帯気候ですが、年末から年明けにかけてが一番過ごしやすい季節になります。そしてシンガポールの街並みが一層華やかになり、お祭りムードに彩られるのもこの季節です。 毎年、年の後半にはハリラヤ、ディパバリというイスラム教、ヒンズー教それぞれが新年を迎え、マレー文化が結集するカンポングラム地域、インド人街のリトルインディアは、趣向を凝らしたライトアップで賑やかに縁どられ、新年を祝う人々で溢れかえります。 続きを読む



チャイニーズニューイヤー。2009年は欲張って、お正月を2度祝おう!!

[2008/11/21] 葛西玲子

多民族国家シンガポール。これまでにも、ムスリムの新年ハリラヤ、インドのお正月ディパバリと、各民族の暦に関連するイベントを紹介しましたが、華人が人口の77%を占めるこの国で忘れてはならない祝祭が、チャイニーズニューイヤーです。2009年の旧正月の元旦は1月26日、この数年の内ではかなり早い暦です。太陽暦の元旦・1月1日も祭日で、大晦日には年末カウントダウンの盛大な花火がマリーナベイに打ち上げられ大いに盛り上がるシンガポール、1月に2回お正月が訪れるなんて、おめでたいと思いませんか? 続きを読む



 

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