「ジャマイカ、お土産」に関連する現地ガイド記事

「ジャマイカ、お土産」に関連する現地ガイド記事

ジャマイカ、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。ジャマイカ、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

出国直前までジャマイカを堪能!キングストンの空港の楽しみ方

[2009/10/02] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカ最大の国際空港といえば、首都キングストンにある「ノーマン・マンレー国際空港」。キングストンの中心街から車で約20分、一週間に130本以上の国際便がこの空港から飛んでいて、ジャマイカの商業と観光のプラットフォームというべき空港です。2003年より20年計画で今現在も改築の真っ最中。以前のように、到着するとタラップを自分で降りて空港内へ向かう「島国風」の空港から、今日では「近代的」な空港へと日々変化を遂げています。ジャマイカらしいアナログ感が失われつつあり少しさびしい感じはするけれど、出国… 続きを読む



その名も「ヘンプヘブン」!ヘンプモチーフグッズでいっぱいのお店!

[2009/05/13] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカで売っているお土産のモチーフに一番多く使われてるデザインといえば、赤・緑・黄色(ちなみにジャマイカでは黄色でなく金色と呼びます)の三色のエチオピアの旗、緑、黄色、黒の三色のジャマイカの旗、そして日本でも人気の緑色のヘンプリーフデザインの三つ。お土産屋には、何から何までこれらのモチーフを使ったグッズが溢れていて、「ジャマイカらしいお土産!」と、必ずひとつは買ってしまうものです。今回はヘンプモチーフのグッズを集めた、私のお気に入りのショップをご紹介しましょう! 続きを読む



12,000円の使い道…ジャマイカならカリブ海でイルカと泳いでキスしちゃおう!

[2009/04/21] ナイト‘Iyah’彩子

日本で政府から給付されることになった定額給付金、12,000円。このなんとも微妙な額、もしジャマイカなら何ができるだろう? どうせだもの、夢があって、一生の思い出になることに使いたい! 今、海外からの観光客のみならず、ジャマイカ国内の小学校の遠足などでも大人気の‘ドルフィンコーブ’は、島の北に位置するリゾート地オーチョ・リオスの海、トレジャーリーフに面した広大な敷地を持つマリンアトラクションスポット。滝登りで有名なダンズリバーの水が海へ流れこむ音と、スピーカーから流れるレゲエをBGMに、丸々一日… 続きを読む



ホリデーをキングストンで過ごす人のためのお買い物スポット!

[2008/12/18] ナイト‘Iyah’彩子

ホリデーシーズンになると普段以上にショーやダンスがあちこちで行われるキングストン。毎年、冬休みや春休みになると休暇を利用してキングストンを訪れる日本人の数もぐーっと増えます。今やキングストンの人たちも、だいぶ日本人慣れして、街を歩く日本人を見かけては「日本人は本当にジャマイカが好きだね〜」なんて思っているはず!(ちなみに歩く時間とエリアにはくれぐれもご注意!)物価がかなーり高めのキングストン。キッチン付きの宿を選んでお料理したり、軽食を見繕いたいときなど、賢く安く買い物できる大型スーパーがお薦め… 続きを読む



お気に入りのジャマイカ土産を探そう!モベイ最大級クラフトマーケット

[2008/12/03] ナイト‘Iyah’彩子

島の北西に位置するモンティゴベイは、地元の人にも観光客にも‘モベイ’という愛称で親しまれている街。サンスター空港を利用する観光客はもちろんのこと、海に停泊するクルーズシップの観光客も入れると年間約50万人もの観光客が‘モベイ’を訪れているそうだから、観光客のメインエントランスといえるだろう。モベイに来た多くの観光客が、ジャマイカ土産を求めて訪れるのが「ハーバーストリートクラフトマーケット」。その名の通りダウンタウンのハーバーストリートにあるこのクラフトマーケットは、あらゆるジャマイカ土産が集結し… 続きを読む



 

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