「スイス、チーズフォンデュ」に関連する現地ガイド記事

「スイス、チーズフォンデュ」に関連する現地ガイド記事

スイス、チーズフォンデュに関する現地ガイド記事を集めました。スイス、チーズフォンデュの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

スイスの登山電車に乗って、目指すはユングフラヨッホ

[2016/09/11] りんみゆき

スイスに行ったら必ずしたいことのひとつは、世界でも有名な登山鉄道に乗って、標高3454メートルの白銀の世界を訪れることですよね。物価の高いスイスは電車代も例外ではありませんが、ちょっとした工夫で割安にできてしまいます。大人同伴の6〜15歳以下の子どもは、ジュニアパスを購入すると、スイスの鉄道の多くは無料になり、ユングフラウ鉄道も割引になるのでかなりお得。5月から10月は期間限定の「グッドモーニングチケット」はインターラーケン・オスト発6:35分、ユングフラウヨッホ発13時以前に乗車できる格安チケ… 続きを読む



冬の楽しみといったら、サヴォア風チーズフォンデュ

[2007/12/04] 夏樹

サヴォア地方は、フランスの南東部、スイスとイタリアにはさまれています。モン・ブラン山、1992年冬期オリンピックが開催されたアルベールヴィルを思い出す方もいらっしゃるかもしれません。とくにモン・ブランはおいしいチーズが作られる場所としてあまりにも有名。ラ・ラリンヌとラボンダンス、この2種の牛の牛乳から、ルブロション、トーム、ボフォールなどの香り高いチーズが作られます。  続きを読む



スイス地元人が行く、普通のスーパーにこそ掘り出しものあり!

[2007/09/28] 大野瑠衣子

「Coop/コープ」と「Migros/ミグロ」。これがスイスの2大スーパーです。コープは日本でも馴染みのある生協のことで、日本のそれより少し高級感を足した感じで展開しています。対して「ミグロ」はおそらくスイス人の誰もが知っており、一度は利用したことのあるスーパー。どの都市、街にも見つけることが出来ます。スーパーの大きさによって店前のオレンジの「M」字の数が違い、一番大きいミグロだとM3つ。Mが3つあると食料の他に植物や、電化製品が販売されています。旅行に来てまでスーパー?と思う方もいるかもしれま… 続きを読む



スイス連邦議会議事堂を目の前に、チーズ・フォンデュはいかが?

[2007/09/20] 大野瑠衣子

世界文化遺産にも登録されている、首都ベルンの街並み。15世紀に作られたアーケードと砲塔や落とし穴を備えた特徴的な、これも15世紀からある地下道、寓話的なモチーフの16世紀に作られた噴水群がベルンの街のあちこちで見られるなど、街を軽く散策するだけでもその街並み圧倒されてしまいます。友人からそんなメルヘンチックで美しい世界遺産の中で、しかもスイスの連邦議会議事堂を見ながらスイスの伝統料理、「フォンデュ」が食べられる素敵なレストランがあるよ!と教えてもらい、行ってきました! 続きを読む



チーズで有名な「グリュイエール」にて、チーズ工場を見学しよう

[2007/08/08] 大野瑠衣子

ローザンヌから電車で1時間少し、グリュイエール(Gruyre)はその名の通り、グリュイエール・チーズのふるさと。山や湖など美しい自然に囲まれた小さな山里です。高台には19人の伯爵が住んだとして有名な古城があり、16世紀〜18世紀の装飾が目を引きます。国土の70%以上が山地と言われるスイスではチーズ作りが盛んで、軽く名前を挙げるだけでも、「アッペンツェラー、ティルジッター、エメンタール、テッド・ド・モアン…」など10種類を越えます。 続きを読む



 

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