「スターバックス」に関連する現地ガイド記事

「スターバックス」に関連する現地ガイド記事

スターバックスに関する現地ガイド記事を集めました。スターバックスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

日曜日も営業の庶民的デパートBHV

[2019/02/06] 竹内真里

売り場を見て回っていてお腹がすいた… ちょっとお茶して一休みしたい時は、3階と5階に飲食店があります。おなじみのスターバックスは5階にあります。フランスによくあるセルフサービス形式のレストランを試してみたければ、La Kantineが5階に入っています。他にも軽食が取れるカフェや、ハンバーガーレストラン、トリュフをベースにした料理を提供するレストランがあります。もしくは、ひととおりBHVを見終えたら、裏手のマレ地区をうろついてみましょう。レストランもたくさんありますが、せっかくマレにいるのだから… 続きを読む



【オランダの国家遺産】魅力満載のアムステルダム中央駅

[2018/10/01] テメル華代

駅舎東側には、王室が列車を利用する際の貴賓室と車寄せがあります。2番ホームでは、貴賓室に続く煌びやかな扉が見られます。文化団体Artifexによる見学ツアーもあります。王室のための貴賓室は、アムステルダム、デン・ハーグ、ユトレヒトのバールン駅にのみ設けられています。貴賓室のすぐ隣にある『グランカフェ・ファーストクラス』は、かつての一等車の待合室を改装したレストランです。高い天井や豪華な内装は、19世紀にカイパースがデザインしたものです。高級感あふれるラウンジで、良心的なお値段の美味しい食事を楽し… 続きを読む



台湾小吃(シャオチー)事情

[2018/06/26] まさこ

インスタグラムで個人が情報を発信することが気軽にできるようになって、インスタ映えするお店や料理がもてはやされるようになりました。このようなお店と小吃店は一緒ではないはずですが、美味しくて売れるお店になるとたちまち先のお店のようにレストラン化していくのが最近の傾向になりつつあります。小吃の定義は、小腹が空いたときにさっと食べられる簡易なお店で売られているもので50、60元以下のモノがメイン。かつては、街のいたるところで空いた小腹をみたすことができましたが、今ではすっかりなりを潜め、それに変わってカ… 続きを読む



知る人ぞ知る、ひっそりとした通りに佇む小さなカフェ

[2018/06/05] 宮谷千英

小さくてこじんまりしたカフェながら、外は20人程度、中は16人ほど座れるスペースがあるアンティグア。一人はもちろん、友人とのおしゃべりに、仕事でのミーティングに、ゲームにいそしんだりとまちまちに使えるが、誰もが感じるのは何よりもリラックス出来るということだろう。その証拠に、スターバックスより断然オススメと言う口コミが沢山ある。フレンドリーなスタッフに美味しいホームメードスイーツと、一度来たらまた戻りたくなる癒しのカフェなのである。 続きを読む



本場のラクレットが、スイスで1年中食べられるカジュアルレストラン「ラクレット・ファクトリー」

[2018/01/10] 岩澤里美

「ラクレット・ファクトリー」は、Niederdorfstrasseというショッピングストリートにあります。同店の場所には、以前はスターバックスがありました。スタバに替わってラクレットのお店ができたということで、オープン時は随分話題になりました。同店を開いたのは、長年ラクレットのスタンドを出していたロルフ・ズータ―さんです。「みんなが、いつも喜んでラクレットを食べてくれて、冬だけでなく、年中通してラクレットを提供したいと思っていました。ラクレットは家で食べる人が多いですが、家の外でも気軽にラクレッ… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 スターバックス」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。