「ストックホルム、洋服」に関連する現地ガイド記事

「ストックホルム、洋服」に関連する現地ガイド記事

ストックホルム、洋服に関する現地ガイド記事を集めました。ストックホルム、洋服の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

オーレ秋の市でイェムトランド地方の魅力を体験。

[2012/09/14] 田中ティナ

8月中旬ころ足早に夏が去っていくと、木々を揺らす風がヒンヤリと冷たく、青空が色濃く感じられるようになる。そうして、年によっては10月に初雪が降ることもあるイェムトランド地方につかの間の秋が訪れる。夏の恵みに感謝しながら春まで続く長い冬の準備をするこの季節、冬はウインタースポーツがさかんなイェムトランドでもとくにスキーの拠点として人気の村、オーレに立つのが「オーレ秋の市」だ。今年は9月28日から30日に予定されている。 続きを読む



独自のブランド展開でリユースとリサイクルを実践中!

[2011/04/07] 田中ティナ

古いものを大切にする「リユース」の精神が、ごく自然に世代を超えて受け継がれていると感じられるスウェーデン。ストックホルム市内には、人気ある有名作家のカップ&ソーサー、置物や家具などビンテージ品を扱う店や、洋服、食器、本屋や家具など、毎日の生活に使えるようなセカンドハンドの品の店をあちこちに見つけることができる。’Stockholms Stadsmission'は市内に7店舗を展開しているセカンドハンドのチェーン店。母体は1853年にホームレスや助けを必要な人々がいろいろなチャンスが得られるように… 続きを読む



愛情あふれる数々の作品誕生現場、画家のアトリエと生活空間を訪問 

[2009/09/21] 田中ティナ

スウェーデンを代表する画家、カール・ラーション は1853年ストックホルムに生まれ、芸術学校卒業後イラストレーターとしてしばらく国内で活動。その後、パリで運命的に出会ったカーリンと結婚し、彼女の父親が所有していたSundborn(スンドボーン)の家に引越し創作活動に専念したという。彼の作品には妻をはじめ子どもたち、近隣の人々が登場。当時の暮らしぶり、洋服や四季折々の自然、ザリガニパーティなど各種年中行事などスウェーデンの風物詩を題材にした作品が多く、絵を眺めていると、人々のさざめきが聞こえ、自分… 続きを読む



セカンドハンド店は掘り出し物の宝庫!環境に優しいリユース万歳!

[2009/02/09] 田中ティナ

洋服、食器、家具、照明器具などなど。もう生活に必要なだけ持っているのに、なぜかまた違うものが欲しくなるのはなぜ? ないものねだりは人のサガなのだろうか? とくに新品でなくても、お気に入りのものが見つかったときはそれはそれはうれしいものだ。それも格安で。そんなあなた(私も含め)にオススメなのがセカンドハンドショップ。スウェーデンではLOPPIS(ロピス)とも呼ばれ、売り手と買い手をつなぐリユースの舞台となっている。物を大切にするこの国ではストックホルムなどの都市だけではなく、地方の町でもそんな店が… 続きを読む



店内に一歩足を踏み入れればそこは北欧デザインの世界

[2008/11/27] 田中ティナ

「どうしようかな、と思ってたクリスタルの置物、やっぱり買っておけばよかったわ。残念」という方、どうぞご安心を。シンプルでモダンしかも機能的と三拍子揃った北欧デザイン商品を集めた「デザインハウス・ストックホルム」 は、ストックホルムのアーランダ空港にも出店しているのだ。ターミナル5でチェックインし、セキュリティ検査を通過後、SkyCity(スカイシティ)方向へ進んだ右手の一角にある。 続きを読む



 

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