「ストックホルム、見所」に関連する現地ガイド記事

「ストックホルム、見所」に関連する現地ガイド記事

ストックホルム、見所に関する現地ガイド記事を集めました。ストックホルム、見所の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

SoFo in STHLMはポップカルチャー最前線

[2011/05/31] 田中ティナ

公園では木々の葉が風にざわめき、運河を行くボートがはねかす水しぶきがまぶしいこの季節。ストックホルムの人たちも仕事の間、ちょっとした時間でも太陽の下公園でのんびりくつろいでいる。王宮、美術館に博物館、そしてショッピング街などなど、ストックホルム市内は見所満載。市内見物手段も地下鉄やバス、自転車に徒歩での散策などいろいろあるので、目的とスケジュールにピッタリのタイプを選びたいもの。観光に費やすことのできる時間にもよるけれどもし時間が許すなら、私のイチオシは徒歩での散策だ。車の移動では見逃してしまう… 続きを読む



【番外編】北欧の船旅!ヘルシンキ〜ストックホルムの移動は優雅なクルージングで!

[2010/12/09] Shohei

皆さん、船旅を経験されたことはありますか??広い船内を歩き回ることもできたりゆっくりと過ぎ去っていく美しい景色を見ながらコーヒーを楽しんだりなどは船旅ならでは。まさに観光も兼ねた移動手段と言えますよね!かくいう私も船旅の大ファンです!ぜひ皆さんにも北欧での船旅の楽しさを知ってもらおうと、今回は番外編として隣国スウェーデンのストックホルムからフィンランドのヘルシンキを結ぶ北欧屈指の快適な船の旅についてご紹介します! 続きを読む



文化の継承にも尽力したゾーンはスウェーデンを代表する肖像画家

[2010/03/15] 田中ティナ

シリアン湖を中心とする豊かな自然。そしてカラフルな民族衣装など伝統文化もしっかりと今に伝える、ダーラナ地方。ストックホルムから350キロほど北西に位置するこの地方の見所はいろいろで、アンダース・ゾーンの美術館もそのひとつ。ダーラナ地方出身のゾーンは今年生誕150年を迎えるスウェーデンを代表する画家として知られている。1800年代後半から90年代にかけて、主に肖像画家として多数の作品を残したゾーン。繊細な筆捌きで、モデルの内面までも映し出すかのようなポートレートは国内外の著名人をモデルにしている。… 続きを読む



ようこそ、約100年の歴史をもつ北極圏の国立公園へ!

[2008/05/27] 田中ティナ

北極圏内にある“Abisko(アビスコ)国立公園”。1909年にスウェーデンが自然保護法を制定したときに国立公園に認定されて以来、国内外の自然愛好者に親しまれ、大切にされてきた貴重な北欧山脈だ。北極圏という特別な地域の山岳で見られる高山植物や鳥たちは、6月になると訪れる人々を楽しませてくれるという。ストックホルムからは1200キロと距離はあるが、飛行機を利用すれば最寄のキルナ空港まで90分ほど。渋滞もめったにない幹線道路E10経由でキルナ空港から車で80分ほどなので、実はアクセスも意外と便利なの… 続きを読む



18世紀にタイムスリップ!見所満載のストックホルム旧市街を散策しよう

[2007/10/09] 田中ティナ

「ガムラスターン(Gamla Stan)」は、その名の通りの旧市街。T-Centraten駅から、Sodermalm(ソーデルマルム)方面に一駅目で降りると、そこに、1300年代に町として基礎が整備されて以来、ストックホルムの歴史を見届けてきた町が登場する。コンパクトなエリアには、イタリアンなどのレストランをはじめ、おみやげ店、博物館などの見物スポットがぎっしりつまっている。同時に、今でも3000人ほどが生活している。なんとなく、落ち着きある雰囲気を感じるのは、そのせいかもしれない。 続きを読む



 

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