「スリ」に関連する現地ガイド記事

「スリ」に関連する現地ガイド記事

スリに関する現地ガイド記事を集めました。スリの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

パリの警察博物館 Musee de la prefecture de police

[2018/05/17] 竹内真里

パリ5区といえば、カルティエラタン。ソルボンヌ大学やマクロン大統領も学んだアンリ4世高等学校など有名な学校が数多くある学生の街で、ヴォルテールやキュリー夫妻など偉人を祀るパンテオンやパリ植物園もあり、落ち着いた雰囲気です。警察博物館はそんな5区の警察署の中にあります。ここ数年のテロの影響で警戒態勢にあるため、入口前には銃を持った警察官が立っていて用件を聞いてきます。「ミュゼ(博物館)に来ました」と言って、荷物の中身を見せ、上着の前を開けて、危険物がないか確認後、中に通してもらえます。建物に入って… 続きを読む



オクトーバーフェストじゃないけど、これも良し!

[2018/03/25] 吉村 美佳

もちろん、大きなビールジョッキで飲むビールは格別です。ここレーゲンスブルクでは、オクトーバーフェストよりも良心的な値段で飲めるのも嬉しい。もちろん、ここでも人混みがあり、遅い時間には酔っ払いも出没。スリ、盗難に気をつけるのは言う必要もありません。バイエルン州では、乾杯の時に歌う歌もあるんです。これを歌うことによって、客が乾杯をし、その度にビールを飲むので、ビールが売れる!というのが元々のようですが、バイエルン人はしっかりしていますね。ビア・ツェルトでは、6歳以下の小さな子供は、20時以降は保護者… 続きを読む



一種類の黒ビールを造り続けて500年以上 / プラハのビアホール、ウ・フレーク

[2018/02/13] 岸 博美

ウ・フレークは1499年創業。中央ヨーロッパで唯一、途切れることなく500年以上もビールを造り続けている醸造所だ。旧市街の中心部から少し外れているため判り難いが、地元の人ならだれでも知っているので会う人ごとに聞きまくりながら行ってみよう。最寄り駅は地下鉄ならB線のナーロドニ・トゥシーダNarodoni trida駅で、そこから徒歩9分。より近いのはトラム5番のミスリコヴァMyslikova停留所で、徒歩4分ほど。いずれにしても地図がないと判り難い場所にある。ウ・フレークがあるクジェメンコヴァ通り… 続きを読む



チェンマイの夜遊びはナイトバザールマーケットに決まり☆

[2017/11/17] 根本聡子

ナイトバザールが始まるのは夕方の4時くらいから。少しずつお店が増えていき、8時を回る頃にはあっという間に道はお店と人でごった返してしまいます。そうすると屋台ご飯を食べようと思っても席を確保するだけで大変だったり、またスリ被害の恐れも高くなるのでオススメは6時くらいの早い時間帯。だんだんと暗くなる町に屋台の明かりが灯る幻想的な様子を眺めながら、のんびり屋台でB級グルメに舌鼓はいかがですか? マーケット自体は夜中の0時くらいまでやっているので、空くのを待って遅い時間に行くのもアリですが、夜道は暗いの… 続きを読む



ロサンゼルス郊外のサーフタウン「ベンチュラ」とパワースポット「オーハイ」

[2017/10/20] 古関千恵子

硬派なベンチュラはライフスタイルにも、どこか地に足の付いた、堅実さを感じます。目抜き通りのカリフォルニア・ストリートと、メイン・ストリートには、「ターゲット」や「Kマート」のような大型ショッピングモールやファストフード店がありません。1904年建造の堅牢な石造りの銀行やアールデコ調の映画館、ポップなダイナーなどが軒を連ね、スリフトショップ(古着や古道具の店)が多いことに気付きます。不要になったものをポイッと捨てずに、必要としている誰かへ…という感覚なのでしょうか。古道具の店には、なつかしい玩具な… 続きを読む



 

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