「セビーチェ」に関連する現地ガイド記事

「セビーチェ」に関連する現地ガイド記事

セビーチェに関する現地ガイド記事を集めました。セビーチェの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

1500年前の遺跡を眺望するレストラン・ワカ・プクジャーナ

[2016/12/07] 原田慶子

レストランのメニューは、ペルー伝統料理を現代風にアレンジしたもの。鮮魚のレモンマリネ「セビーチェ」や「ティラディート」は、伝統的なスタイルだけでなく、醤油やゴマを使ったオリエンタル風や、マリネした魚を揚げた「セビーチェ・フリート」などさまざまだ。前菜に迷ったら、「TOKAPU(トカプ)」を選ぼう。トカプとは、幾何学模様を織り込んだインカ時代の小さな正方形の布のこと。その色や模様にはそれぞれ意味があり、それらを繋ぎ合わせることでメッセージを伝えたという。レストラン・ワカ・プクジャーナのトカプは、4… 続きを読む



アマゾンの源流を訪ねて 大冒険もラグジュアリーに!

[2016/11/02] 岩佐 史絵

アリアでは食事もとってもアマゾン! “ジャングル・シェフ”と異名をとる、ペルーを代表するセレブシェフのひとり、ペドロ・ミゲル・スキアッフィーノ氏による料理はすべてアマゾンの食材を用いたもの。ジャガイモの代わりにユッカを用いて作ったニョッキや、世界最大の淡水魚パイチェ(ピラルク)のグリル、丸々と太った川海老のセビーチェなど、ペルーの伝統料理とアマゾンの食材のコンビネーションがおもしろく、ほかではなかなか体験できないものです。 食後には3階デッキのラウンジでカクテルを片手にまったり。ツアーを共にした… 続きを読む



グルメの街ポートランド発!全米に「塩」の魅力を伝えた専門家のセレクトショップ「The Meadow」

[2016/08/05] Rika Higashi

「ザ・ミードウ」のヒマラヤン・ソルト・ブロックは、すべて美しいピンク色の岩塩。6億年前にできた、最もピュアな岩塩層から手作業で掘り出されているそうです。ミネラルが豊富で、味はもちろん健康への効能も注目されています。この岩塩の板は、-196度Cから482度Cの温度に耐えられるため、冷凍、グリル、燻製調理など、様々な使い方ができるそうです。また、サーブするお皿としてもステキで目を引きます。塩のブロックの上でステーキやシーフードを焼いてそのままサーブしたり、冷たく冷やして、お刺身のサラダやセビーチェ、… 続きを読む



ノスタルジックな香り漂うタベルナ「アンティグア・タベルナ・ケイローロ」

[2016/07/23] 原田慶子

料理も美味しいと評判のケイローロで一番人気なのが、ペルー定番のサンドウィッチ「ブティファラ」だ。伝統のレシピで作った手作りハム、ハモン・デル・パイスの塩味と、サルサ・クリオージャ(紫タマネギのレモン和え)の酸味は、きりりとした味わいのピスコ・サワーによくあう。またセビーチェ(魚介のレモンマリネ)やエスカベチェ・デ・ペスカード(ペルー風魚の南蛮漬け)、チョリートス・ア・ラ・チャラカ(玉ねぎがたっぷりかかったムール貝のマリネ)はどれも新鮮で、街のセビーチェリア(セビーチェ専門店)顔負けの美味しさ。お… 続きを読む



人気のレストランバーに本場のメキシコ料理が登場!

[2016/05/26] 田尾蓮果

ここユニークでは、昨年からメキシコ料理の提供も始まった。メキシコ人シェフを迎えて本場の味を再現しているのだが、これがバリ島の気候や店の雰囲気とマッチして、ますます楽しくなったと評判も上々。メニューはナチョスやタコスなど、日本人にも馴染みのある料理のほか、ワカモーレ、エンチラーダ、ケサディーア、セビーチェ、ブリトーからチュロスなどのスウィーツまで、街なかの専門店でもなかなか見ない、多彩なラインナップとなっている。普段あまりメキシコ料理を食べない人には選ぶのが難しいかもしれないが、日本語メニューもあ… 続きを読む



 

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