「ソチ」に関連する現地ガイド記事

「ソチ」に関連する現地ガイド記事

ソチに関する現地ガイド記事を集めました。ソチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

この冬もスノーイベント盛りだくさんのウィンターシティ

[2014/11/18] 田中ティナ

また、クロスカントリーのワールドカップは、去年ソチのオリンピックでも金銀銅のメダルを男女で11個も獲得をしたこともあって、地元でも人気のイベントだ。さらにこの大会後、2月18日からはエステルスンドから約350kmのファールンで国際スキー連盟による世界ノルディック選手権大会が開催されることもあり、その前哨戦としても結果が気になるところ。さらに、2月13日から15日には、エステルスンドから西へ約100kmに位置するオーレスキー場でフリースタイルスキー種目のひとつ、スキークロスのワールドカップを予定中… 続きを読む



フリーダとディエゴの作品がいっぱいのドローレス・オルメド美術館は庭園の美しい荘園館

[2009/10/27] しなのゆめみ

ドローレス・オルメド美術館への行き方:地下鉄2号線の南の最終駅タスケーニャまで行きその後、ソチミルコ行きの電車に乗り換え、ノリア(Noria)駅下車徒歩5分。住所:Av. Mexico 5843,La Noria,xochimilco,Mexico D.F.Tel:5555-1221 http://www.museodoloresolmedo.org.mx/ … 続きを読む



世界無形文化遺産「死者の日」からメキシコが見える!メキシコの伝統文化が見えてくる!

[2009/10/14] しなのゆめみ

メソアメリカ文明において、戦争捕虜を神への生贄に捧げたが、骸骨がトロフィーのように宗教センターに飾られた。それだけでなく、先住民の生活の中で、死者を祭る、祖先を祭る日の習慣は古い時代からの伝統としてあった。それをカトリックの布教の中で、カトリック宗教と融合させ、死者の日となった。それで、インディヘナの多い地方へ行くほど、伝統的な彼らの死者の日の祭りの様子をみる事ができる。たとえばミチュワカン州のパツクワロ湖のハニツオ島、島の女性達がお墓をセンパソチル(マリーゴールド)の花で飾り、蝋燭を灯し、お墓… 続きを読む



建築に興味がある人だけでなく誰にでも感動を与えるキャンデラの教会を訪ねて見よう。

[2009/08/27] しなのゆめみ

教会だけではなく他のキャンデラの建築物を見てみたい人、メキシコシティのあっちこっちに意外と彼の建築はあるのだ。ちょっと時間の余裕があったら足を伸ばしてみよう。たとえば、オリンピックに使われたパラシオ・デ・ラス・デポルテス(スポーツ宮殿)の大きな建物、地下鉄カンデラリア駅、メキシコ国立大学の宇宙線研究所の超薄コンクリートの屋根で有名になった建物、ソチミルコのレストランの建物。またバカルディ工場(ここは、公共の建物ではないので予約が必要)ハマイカ市場などがある。 続きを読む



車好き、クラシックカー好きには堪らない「車博物館」、そのコレクションには圧巻!

[2009/05/26] しなのゆめみ

■ Museo de Automovil (車博物館)住所:Av. Division de Norte No.3572 San Pablo Tepetlapan Mexico D.F.行き方:地下鉄2号線の終点タスケーニャ駅まで行きそこからソチミルコ行きの電車で、Nezahuapilliyの駅で降りる。進行方向に向かって右側の道に出る。その前の道の前が博物館の横の壁。壁に書かれた矢印で正面入り口にでる。時間:火曜日〜日曜日 10:00〜18:30入場料:大人30ペソ、子供15ペソTEL:5617… 続きを読む



 

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