「ソーセージ」に関連する現地ガイド記事

「ソーセージ」に関連する現地ガイド記事

ソーセージに関する現地ガイド記事を集めました。ソーセージの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

グアムでご飯に困ったときはココ! 24時間営業の穴場コーヒーショップ

[2018/01/22] NEMO

店名はコーヒーショップですが、ここの魅力はボリューム満点で美味しい料理たち。チャモロソーセージやフィナデニソースといったグアムならではの食材や調味料を使っているので、ここでしか味わえない、しかもどこか懐かしい味に出会うことができます。私のイチオシはチャモロソーセージ! 塩味の効いたチャモロソーセージをカリカリに炒め、パラパラのチャーハンにIN! 上にはとろーり卵が乗っかって、口の中でしょっぱさと甘さが絶妙に混ざり合います。ハーフサイズが用意されていると言えば、ノーマルの量が多いんだなと想像できる… 続きを読む



本場のラクレットが、スイスで1年中食べられるカジュアルレストラン「ラクレット・ファクトリー」

[2018/01/10] 岩澤里美

「ラクレット・ファクトリー」のチーズは、チューリヒを中心に、すべて国内で作っています。常時10種類の風味があって、そのほかに肉入り、カボチャ風味など、ときどき特別な風味も味わえます。人気の風味の1つは「白ワイン」チーズだそうです。8週間白ワインにチーズを漬け込んで、2週間かけて乾燥させると、白ワインの香りと味がしみこんだラクレットチーズが完成するとのことです。量は2種類から選べます。小サイズはチーズ80g、大サイズはチーズ160g、これに蒸したポテトかマッシュポテトかパンのいずれかを選びます。ト… 続きを読む



一年中アウトドア体験ができる名物カフェ(Cafe Regatta)

[2017/12/22] 靴家さちこ

オーナーのライネ・コルペラさんの古い私物の、やかんやティーポット、スケート靴や楽器に、額縁などが所狭しと飾られた小屋の中のカウンターにたどり着けたら、「マッカラ(フィンランド語でソーセージ)」を注文しましょう。食べ応えのあるフィンランドソーセージは、男性なら2本、女性ならお腹が空いていれば2本ぐらいが適量です。特に店員さんが指導してくれるわけではありませんので、外に出たらたき火の近くから先がフォークのように割れている鉄棒を取り出し、マッカラをぐさっと刺して焼き始めましょう。冬でも外気が−15℃ぐ… 続きを読む



好きな人にはタマらない!ペルーは知られざるモツ料理天国

[2017/11/11] 原田慶子

ホルモン焼きのようなシンプルな食べ方も好まれている。夕方になると、街角に「HIGADO FRITO(イガド・フリート/レバーソテー)」や、「MOLLEJA(モジェハ/砂肝)」の看板を掲げた屋台がどこからともなく現れる。リマ旧市街や労働者の多いエリアなら、一皿3ソル前後。安くて栄養満点のホルモン焼きは、どの国でも庶民の味方だ。モツ料理をオシャレに楽しみたい人は、ぜひステーキハウスへ。前述のモジェハのほか、豚の血を詰めたソーセージ「MORCILLA(モルシージャ)」や、「CHINCHULINまたはC… 続きを読む



ドイツで一番早く朝日が昇る町、ゲルリッツ

[2017/11/02] 沖島博美

そんなゲルリッツ滞在に最適なのがパークホテル。ナイセ川に面しており、旧市街橋までは歩いて4〜5分だ。町の中心、ウンターマルクトやオーバーマルクトまではホテルから徒歩10分ほど。旧市街散策にも、暗くなってから橋を渡って夜景を眺めるにも便利な場所にある。どの部屋も広く、落ち着いたインテリアだ。朝食が非常に充実しており、ハム・ソーセージの種類が豊富なのは勿論のこと、温かいものやサラダ、デザートのヨーグルトやミニケーキもたくさん並んでいる。ホテルは樹木の茂る市公園の東端にあり、ナイセ川側の部屋でなければ… 続きを読む



 

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