「タイ、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

「タイ、ビーチ」に関連する現地ガイド記事

タイ、ビーチに関する現地ガイド記事を集めました。タイ、ビーチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

憧れのマンダリン オリエンタル バンコクが一大リニューアル!

[2017/09/10] 古関千恵子

タイのビーチの拠点となる、玄関口のバンコク。この首都を代表するラグジュアリーホテルにして、140周年を迎えた老舗のマンダリン オリエンタル バンコクが一大リニューアル! ガーデン・ウィングは土台のみ残して、すべて刷新。各フロアのコーナールームを「ガーデン・ルーム」、それ以外の部屋を上位クラスの「ガーデン・スイート」に。メゾネットや段差のある造りで、天井も高く、より開放感を感じられる造りに。ベッドサイドの操作パネルでカーテンの開閉やバトラーを呼ぶことができ、テレビは自分のデバイスと接続が可能(Ai… 続きを読む



湖のほとりでオランダ名物パンネクックを

[2017/09/04] ミツフィ

干拓地の多いオランダでは運河の他に湿地帯も数多く存在します。オランダ名物の木靴は、元来は湿地帯での作業向けに作られたものです。このように水に縁がある国のなので湖沼も多く、周辺は人々の憩いの場として親しまれています。オランダ第4の都市ユトレヒト。中心部は中世からの伝統的な街並みが有名です。しかしそこから公共交通や自転車でちょっと足を延ばせば、やはり豊かな自然に巡り会えます。郊外のマールセフェーン湖は水が澄んでいることで有名で、夏場は湖水浴も楽しめます。 続きを読む



まだまだ穴場のルーフトッップバーで、人気のアレを見逃すな!

[2017/07/22] 根本聡子

続々と増え続けているバンコクのルーフトップバー。ホテルやオフィスビルなどの最上階を利用したオープンエアーのレストランバーは、360度見渡せるバンコクの夜景と、なんといっても日本では味わうことのできない開放感が魅力です。ただ、最近は人気過ぎてどこへ行っても観光客でごった返しているのが残念なところ。しかも人気のバーはお値段もお高く、ビール1杯飲むだけでも税金込で2000円はしてしまいます。もっと手軽でしかもまだまだ知られていない穴場はないかと調べたところ、見つけました! 続きを読む



シシィファンには見逃せないエリーザベト皇妃博物館

[2017/06/08] 沖島博美

オーストリア皇妃エリーザベトの博物館はウィーンのホーフブルク内にある「シシィ博物館」が有名だ。彼女の生涯が詳しく紹介され、数々の遺愛品が展示されている。王宮内部にある立派な博物館に比べると、こちらは小さなプライベートコレクションという感じがするが、シシィのファンにとって非常に興味深いであろう。ウィーンでは見ることのできない写真や資料が多く、彼女の生い立ちを知るうえで欠かせない博物館である。この博物館は、ミュンヒェンからSバーンという近郊電車で30分ほどのポッセンホーフェンという小さな駅の駅舎内に… 続きを読む



モルディブの手が届くラグジュアリー、アマリ・ハヴォダをおすすめする理由

[2016/11/20] 古関千恵子

比較的新しくリゾートがお目見えしたガー・アリフ環礁に2016年2月オープン! 周囲はイルカが暮らすエリアで40頭もの群れの目撃談も。またハウスリーフが上質なことで知られ、約1時間半かけて一周するスノーケラーもいるほど(到着の桟橋付近の海がオススメ)。ちなみに、島のサイズは250×800メートルで、歩いたら一周約25分。タイを中心に展開している“アマリ”ブランドの一員で、ホテルランク的には4ツ星プラス。けれど、「実質は5ツ星の“アフォーダブル・ラグジュアリー”(手の届く贅沢)」との声も。ハネムーン… 続きを読む



 

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