「タイ、土産」に関連する現地ガイド記事

「タイ、土産」に関連する現地ガイド記事

タイ、土産に関する現地ガイド記事を集めました。タイ、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

旅行者でもOK!! タイの伝統文化、フルーツカービングを体験しよう!

[2017/05/22] 根本聡子

フルーツカービングという言葉をご存知ですか? フルーツや野菜に草花や細かな模様などを彫刻する技法のことで、元々は宮中へ仕えるシェフたちが、王様により料理を楽しんでもらいたいとの思いから始まったタイの伝統文化です。ナイフ一本でできる手軽さと、何よりも見た目の美しが魅力で、今では世界中に広まっているフルーツカービング。一度は目にした人もいるのではないでしょうか? 今回ご紹介する『ITDA タイ文化交流センター』ではそのフルーツカービング教室を旅行者にも開放。たった数時間でカービングの基礎が学べ、その… 続きを読む



タイの高級シルク「ジムトンプソン」の名品をお手頃価格で♪

[2017/03/21] 根本聡子

旅先での悩み事でもあり、楽しみでもあるのがお土産選び。タイの定番のお土産といえば、お香やアロマオイルなどの癒し系や天然ハーブを使ったコスメ、種類豊富なドライフルーツなど色々ありますが、中でも人気なのがタイシルクです。色鮮やかでデザイン豊富、その上手触りバツグンなタイシルクはスカーフやネクタイを始め、ポーチやクッションカバーなどバリエーション豊かなので、性別や年齢を問わずお土産選びができるのが人気のヒミツです。今回はそのタイシルクの中でも有名な「ジムトンプソン」がお安く手に入るアウトレットショップ… 続きを読む



世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



江南エリアのホットプレイス! グルメも買い物もワンストップで楽しめる駅と直結のショッピングモール

[2017/01/26] 金光英実

最近、ホットプレイスとして注目を浴びているのが、地下鉄2号線「三成」駅の周辺エリアです。「COEXモール」の全面リニューアルに続き、2015年には「SM TOWN」が新たにオープン、2016年秋には「パルナスモール」もリニューアルを終え、この一帯の雰囲気はすっかり変わりました。2016年9月、ソウル郊外に「スターフィールド河南」という巨大ショッピングモールが誕生したため、COEXモールは“韓国最大規模”とは呼べなくなってしまいましたが、ソウル市内では最大規模と呼んでもいいでしょう。 続きを読む



ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!(Mood Coffee Roastery)

[2017/01/10] 靴家さちこ

フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコ… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 タイ、土産」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。