「タイ、土産」に関連する現地ガイド記事

「タイ、土産」に関連する現地ガイド記事

タイ、土産に関する現地ガイド記事を集めました。タイ、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



江南エリアのホットプレイス! グルメも買い物もワンストップで楽しめる駅と直結のショッピングモール

[2017/01/26] 金光英実

最近、ホットプレイスとして注目を浴びているのが、地下鉄2号線「三成」駅の周辺エリアです。「COEXモール」の全面リニューアルに続き、2015年には「SM TOWN」が新たにオープン、2016年秋には「パルナスモール」もリニューアルを終え、この一帯の雰囲気はすっかり変わりました。2016年9月、ソウル郊外に「スターフィールド河南」という巨大ショッピングモールが誕生したため、COEXモールは“韓国最大規模”とは呼べなくなってしまいましたが、ソウル市内では最大規模と呼んでもいいでしょう。 続きを読む



ヘルシンキで美味しい一杯のコーヒーに出会おう!(Mood Coffee Roastery)

[2017/01/10] 靴家さちこ

フィンランドは、年間1人当たり12kgものコーヒーが飲まれる「世界一のコーヒー消費国」です。ほとんどのフィンランド人は、朝1杯のコーヒーから1日を始め、職場でも2回は「コーヒー休憩」を取るなどして、1日に3〜5杯は軽く飲んでます。そんなに飲んだらカフェインの取り過ぎで夜も眠れなさそうですが、そうならないためにフィンランドのコーヒーは煎りが浅くて薄味、さらに乳脂肪を取り過ぎないために、低脂肪か無脂肪の牛乳を入れて飲むのが主流です。そんなフィンランドから、ヘルシンキでも有数の「誰が飲んでも美味しいコ… 続きを読む



台湾農林の【お洒落すぎるお茶工場〜大渓老茶廠】へ台北からショートトリップ!

[2017/01/04] 中園 まりえ

2010年にオープンした【大渓老茶廠】は、古い建物がスタイリッシュにリノベーションされた建物。そこには、日本に深く関わる歴史がありました。1899年日本統治時代、三井合名会社が大渓に茶畑を開拓。1926年に作られた角板山工場がここ【大渓老茶廠】前身です。初期は烏龍茶と包種茶を生産しますが、海外からの需要に応え、「合名茶」という紅茶を最盛期には年間約600トンも作るようになります。それが日本で最も歴史ある紅茶ブランド【日東紅茶】の始まりともなります。1945年日本統治が終わると同時に三井合名会社が… 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



 

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