「タイ、土産、雑貨」に関連する現地ガイド記事

「タイ、土産、雑貨」に関連する現地ガイド記事

タイ、土産、雑貨に関する現地ガイド記事を集めました。タイ、土産、雑貨の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ロンドンで話題のレストランがオランダ初上陸!Comptoir Libanais

[2017/12/03] ミツフィ

再開発が進むユトレヒト中央駅周辺。駅に直結するオランダ最大級のショッピングアーケード”Hoog Catharijne(ホーフ・カテライナ)”も拡張工事が進み、新たなショップやレストランが続々とオープンしています。ニューオープンのショップのうちの一つ、Comptoir Libanais(コンプトワール・レバニース)も注目のスポットでしょう。Comptoir Libanaisはロンドンをはじめ、イギリス各地にチェーン店開する人気レストラン。そのオランダ第1号店がここユトレヒトにオープンしたのです。 続きを読む



旅の寄り道、デンマークのスーパーマーケットに行ってみよう!

[2017/11/05] MizukiPoulsen

デンマークを旅行するならきっと一度は入ってみたくなるスーパーマーケット。 素敵なパッケージの商品を眺めて見るのも楽しいし、お手頃なデンマークのお土産探しにも活躍します。ディスカウント系のスーパーに行けば、コンビニの半額以下でドリンクやお菓子など購入することもできます。今回は知っておいて損はないスーパーマーケット4チェーンをご紹介します。 続きを読む



まるでそこだけ時間が止まったようなノスタルジックな市場を探検

[2017/09/13] 根本聡子

バンコク市内からバスで約1時間ほどの場所に「100年市場」と呼ばれるクローンスアンマーケットがあります。その名の通り、100年以上も前からそこに存在する歴史ある市場で、その様子はまるで時間が止まってしまったかのよう。市場全体がアンティークな雰囲気に包まれた、まるで映画のロケ地のようなその市場は観光客にとっては恰好のフォトスポットとなっています。とはいえ、今もなお地元の生活には欠かすことのできないこの場所は活気にあふれ、売り子のおじちゃん、おばちゃんたちの元気な声が温かく迎えてくれます。100年前… 続きを読む



世界遺産地区のお洒落な博物館。バッグ・ミュージアム

[2017/02/09] ミツフィ

オランダ観光ではお馴染みの首都アムステルダム。環状運河地区は世界遺産として登録されており「アムステルダム観光=世界遺産の中を歩く」という独特の体験ができます。今回紹介するバッグ・ミュージアムも、世界遺産エリア内の壮麗なカナルハウスの中にあります。バッグ・ミュージアムの建物は17世紀の建造で、当時はアムステルダム市長の邸宅でした。現在はバッグとお財布の博物館として公開されています。バッグ・ミュージアムは、アンティーク・ディーラーを営んでいたヘンドリーケ・イヴォさんのコレクションを元に始まりました。… 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



 

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