「ダヴィンチコード、舞台」に関連する現地ガイド記事

「ダヴィンチコード、舞台」に関連する現地ガイド記事

ダヴィンチコード、舞台に関する現地ガイド記事を集めました。ダヴィンチコード、舞台の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

映画の舞台【天使と悪魔】―バチカンを舞台に繰り広げられる戦い

[2009/06/03] 大塚ばつ丸

世界中で大ヒットした映画「ダ・ヴィンチ・コード」の続編とされている「天使と悪魔」が公開された。原作は「ダ・ヴィンチ・コード」と同じダン・ブラウン、主役のロバート・ラングドンも引き続きトム・ハンクスが演じている。小説が発表された時期は「天使と悪魔」の方が先になるが、今回の映画は前作の後日譚という形で作られている。「ダ・ヴィンチ・コード」ではフランスとイギリスだった舞台が今度はイタリアのローマとバチカン。映画は「科学対宗教」をテーマに展開し、16世紀から存在するという科学者の秘密結社「イルミナティ」… 続きを読む



フランスらしいキッチン雑貨をお土産に…

[2008/04/22] 田中知子

パリでは6月末から7月に入るとセール(SOLD)が始まります。普段から気になる高級ブランドの商品も安価に手に入れる絶好のチャンスです。今日はフランスで人気のインテリアブランド、メゾン・ド・ファミーユと、カジュアルで手頃なコントワール・ドゥ・ファミーユの2店をご紹介したいと思います。食器はもちろん、テーブルクロスや、テーブルマット、可愛いエプロン、お箸までオススメアイテムは様々。帰国してもパリの余韻の残るインテリアになる事間違いなしです。ショッピングの合間には、小説ダ・ヴィンチ・コードの舞台となっ… 続きを読む



“ルーブル美術館”に行くなら金曜日の夜がオススメ♪

[2008/02/06] 夏樹

パリに行くならお買い物、レストランめぐり、観光、楽しい選択肢がいっぱい! でも、短期間の滞在しかできないという方、今、ルーブル美術館が、金曜日の夜10時まで開館しています。26歳未満ならただというオマケつき。ルーブル美術館に日中行くと、ほかにもやりたいことはいっぱいあるのに、一日なんてあっという間に過ぎてしまうもの。また、ツアーの団体客に押しつぶされて、何も見えなかったなどということもありがちなので、行くなら夜! 続きを読む



ダ・ヴィンチ・コードで話題となったコンクラーベはヴィテルボが発祥

[2008/01/11] 堂剛

2005年4月、当時の教皇ヨハネ・パウロ2世が逝去し、ヴェネディクト16世としてラツィンガー枢機卿が選出されたことは、まだ記憶に新しいと思います。また世界で7000万部を発行したベストセラー「ダ・ヴィンチ・コード」の作者、ダン・ブラウンの第一作「天使と悪魔」を読んだ人も多いと思います。二つに共通するのが「コンクラーベ(教皇選出会議)」です。 続きを読む



映画の舞台【ダ・ヴィンチ・コード】 ――ルーブル美術館の魅力

[2007/07/06] 大塚ばつ丸

映画「ダ・ヴィンチ・コード」はルーブル美術館で始まり、ルーブル美術館で終わる。ルーブル美術館は上から見ると「コ」の字型になっていて、その一辺、ドノン翼と呼ばれるエリアの2階は床が寄木細工で作られ、グランド・ギャラリーという名前がついている。グランド・ギャラリーにはルネサンス期のキリスト教を題材にした絵画が多く飾られていて、映画はここで美術館長の遺体が発見されて動き始める。グランド・ギャラリーが館長殺害現場という設定で登場し、多くの絵画が写るものの、それらが展示されている場所は映画とはかなり違って… 続きを読む



 

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