「チョコレート、スイス」に関連する現地ガイド記事

「チョコレート、スイス」に関連する現地ガイド記事

チョコレート、スイスに関する現地ガイド記事を集めました。チョコレート、スイスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

観光客にも人気 ! スイス生まれのシリアル「ミューズリー」のお店マイ・ミューズリー

[2017/12/25] 岩澤里美

食物繊維が豊富で低カロリーのミューズリーは、近年、日本でも知られるようになりました。ミューズリーはスイス生まれです。パッケージ入りももちろんありますし、スイスのパン屋やスーパーでは、ミューズリーがたっぷり入ったヨーグルトが売られていて食生活には欠かせません。100年以上の歴史があるこのミューズリー、スイスに専門店ができたのは最近です。それが「マイ・ミューズリー」で、現在5店舗あります。100%オーガニックで、種類が豊富、パッケージも可愛らしいと人気です。実はこのお店、お隣ドイツから逆輸入の形で入… 続きを読む



ビバリーヒルズで食べ歩き

[2017/09/19] 大山真理

ブリトニー・スピアーズが、「一番行きたいところ」と、テレビのインタビューで答えたことでも有名なカップケーキのショップ「Sprinkles(スプリンクルス)」。人気の秘密は、ベルギーのチョコレート、最高級のバニラビーンズ「マダガスカル・バーボン・バニラ」、新鮮な果物や野菜を使うなど、品質の高い素材を使って、昔のカップケーキを、洗練されたデザインに作り替えたこと。現在、カップケーキのショップは、いたるところにあるが、ワシントンポストでは、「ほとんどのショップは、スプリンクルスから影響を受けた」と話し… 続きを読む



ケルンの街中散策

[2017/08/09] りんみゆき

ケルンへはフランクフルト空港から約1時間の距離。駅を出ると目の前に巨大な高さ157メートルのケルン大聖堂が歓迎してくれます。あまりの大きさに圧倒されてしまうほど。広場からは何とかして全景が入る写真を撮ろうと四苦八苦している観光客の姿があります。中に入るとあまりの広さに驚き、また幻想的なステンドグラスの美しさにうっとり。体力に自信がある人はタワーてっぺんまで登ることができます。エレベーターはなく、533段ある階段のみで少しハードですが、がんばったらケルンの町並みを一望というご褒美が待っています。 続きを読む



子どもにもお馴染みのトブラローネチョコの故郷、ツエルマットへ

[2017/06/09] りんみゆき

子どもはもちろん、大人も大好きなスイスチョコレートのTobleroneのモデルになった山、マッターホルンをいろんなアングルから観察できるのがツエルマット。ハイキングやスキーだけでなく、観光するだけでも十分楽しめる自然に囲まれた美しい街です。標高3883メートルにあるヨーロッパで一番高い駅クライン・マッターホルンへはツエルマットからゴンドラでフーリとトロッケナーステッグで乗り換え、所要時間約45分で到着。一年中スキーができるので、ナショナルチームの練習場にもなっている他、キッズはスノーチューブで夏… 続きを読む



スイスの登山電車に乗って、目指すはユングフラヨッホ

[2016/09/11] りんみゆき

スイスに行ったら必ずしたいことのひとつは、世界でも有名な登山鉄道に乗って、標高3454メートルの白銀の世界を訪れることですよね。物価の高いスイスは電車代も例外ではありませんが、ちょっとした工夫で割安にできてしまいます。大人同伴の6〜15歳以下の子どもは、ジュニアパスを購入すると、スイスの鉄道の多くは無料になり、ユングフラウ鉄道も割引になるのでかなりお得。5月から10月は期間限定の「グッドモーニングチケット」はインターラーケン・オスト発6:35分、ユングフラウヨッホ発13時以前に乗車できる格安チケ… 続きを読む



 

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