「トルコ、お土産、アクセサリー」に関連する現地ガイド記事

「トルコ、お土産、アクセサリー」に関連する現地ガイド記事

トルコ、お土産、アクセサリーに関する現地ガイド記事を集めました。トルコ、お土産、アクセサリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

自分だけのお気に入りショップを探しに、ガラタ地区を歩き尽くす!

[2016/06/30] Yeni

ボスポラス海峡を挟んで旧市街から新市街を望むと、鉛筆の先っちょのような茶色くて可愛いらしい塔が見えますが、これがイスタンブールのシンボルの一つ、ガラタ塔です。14世紀のビザンツ時代に、イタリアのジェノヴァ人によって建造されました。そもそもこのガラタ地区はジェノヴァ人の居留地として、また外国人異教徒が多く住み着き繁栄した街でした。そんなガラタ地区は、ガラタ塔を中心にして無秩序に伸びた9本の通りと、そこから無数に入り組んだ通りが連なる迷路のような場所。ガラタ塔を起点にして、さあ散策開始です! 続きを読む



エジプトの魔よけのお守り、目のついた青い手「ファーティマの手」をお土産に!

[2012/02/22] すまーふはなこ

エジプトのお土産屋に、青い色の丸いガラスの目玉や、青い手のひらに目があるのものなど、目が釘付けになるような独特な形の飾りが売られているのが見られます。これは、「邪視」による禍を避ける威力のある、アミュレット(魔よけのお守り)です。「邪視」とは、人からうらやましがられると、その目に禍を起こす力があって、悪いことが起こると信じられている考えのことです。この考えは、エジプトだけでなく中東、ヨーロッパ、南アジアなどの他の国々でも信じられており、アミュレットも国によって色々な種類があります。有名なのはトル… 続きを読む



イズミールに残るオスマン帝国時代の隊商宿『クズラルアース・ハン』

[2011/11/22] 洋子・オーレテン

エーゲ海の街・イズミール。街の雰囲気はとても開放的でモダンな印象です。エーゲ海の陽光降り注ぐ明るい街です。イスタンブールや他の街に比べると、新しい建物が多く、モスクの数も少ないような感じで、古めかしいイメージは浮かばないです。でも、一部、昔の古い建物が残っているエリアもあるんです。オスマン帝国時代に建てられたモスクなどが残っています。イズミールのど真ん中、コナック広場のすぐ横に、ケメルアルトゥという一角があります。そこは、細く入り組ん路地に日用品や装飾品などのお店が建ち並び、横道に入ると、おもち… 続きを読む



マニラ在住日本人に人気の2大バザーにでかけよう

[2009/12/07] 田島みえ

毎月1回、マニラ湾沿いにあるフィリピン文化センター(CCP)内にあるWorld Trade Center催事場にて大きなバザーが開催されます。これは「 the American Women’s Club of the Philippines (AWCP)」というが主催する「American Women's Bazer」。とにかく面白い!フィリピン各地からの特産品や民芸品が一堂に集まり、その多くは貧困救済のためのプロジェクト製品でもあり、買い物をしながら貢献もできるという一石二鳥。ここの入場料(1… 続きを読む



ギリシャのデューティー・フリーで、お土産を買いだめ!

[2009/03/24] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャにはデューティー・フリーのお店がたくさんあるのをご存知ですか? 本土だけでなく島々も合わせて、たくさんの空港、港、そしてトルコ、ブルガリア、マケドニアなど各国との国境沿いに、計40以上の店舗があります。さらには島へ行き来する船やイタリア行きのフェリーの中にもあるんですよ。扱っているのは、化粧品、葉巻やたばこ、腕時計、アクセサリー、電化製品、ゲーム、お土産用の食料品、お菓子、お酒、筆記具、かばん、スワロフスキーなどのクリスタル、サングラス、旅行用品、ネクタイなど。デューティーフリーといって… 続きを読む



 

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