「トルコ、チョコレート」に関連する現地ガイド記事

「トルコ、チョコレート」に関連する現地ガイド記事

トルコ、チョコレートに関する現地ガイド記事を集めました。トルコ、チョコレートの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

モスクでブランチ食べ放題!!ケバプファクトリー

[2016/08/23] ミツフィ

チューリップやチーズが真っ先に思い浮かぶオランダ。実は多民族国家でもあります。主要都市を歩けば、オランダ系(とはいっても古くから各国間で民族が行き来しており、一概に純血オランダ人という定義は困難ですが)、アフリカ系、中国系、東南アジア系、トルコ系やモロッコ系など様々な人種・民族が行き交うのは日常の光景。多民族国家においては、移民出身者から秀逸な人材が出現するのはよくあることです。 続きを読む



トルコステーキブームの先駆け『デュッキャン』で、トルコビーフを味わう!

[2016/07/15] Yeni

トルコ料理と言えば、真っ先に思い浮かぶのがシシケバブ。鶏肉や羊肉を串刺しにして焼いた、肉料理の代表格です。トルコでは昔から、赤身肉は一口大にカットしたものか挽いたものを使用し、グリル、オーブン焼き、または煮込み料理にしてスパイスやトマトペースト等で味付けして頂くのが一般的でした。それが、2004年にイスタンブールにオープンしたステーキハウス『デュッキャン』の出現で、今までの肉料理の常識が覆されたのです。アメリカン・スタイルの厚切りステーキが、この店で高い評判を呼びました。 続きを読む



自分だけのお気に入りショップを探しに、ガラタ地区を歩き尽くす!

[2016/06/30] Yeni

ボスポラス海峡を挟んで旧市街から新市街を望むと、鉛筆の先っちょのような茶色くて可愛いらしい塔が見えますが、これがイスタンブールのシンボルの一つ、ガラタ塔です。14世紀のビザンツ時代に、イタリアのジェノヴァ人によって建造されました。そもそもこのガラタ地区はジェノヴァ人の居留地として、また外国人異教徒が多く住み着き繁栄した街でした。そんなガラタ地区は、ガラタ塔を中心にして無秩序に伸びた9本の通りと、そこから無数に入り組んだ通りが連なる迷路のような場所。ガラタ塔を起点にして、さあ散策開始です! 続きを読む



ピレウスで、1920年から続くコーヒーの老舗「ルミーディス」

[2016/01/18] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャ風コーヒー(グリーク・コーヒー)のブランドで一番知られているのが「ルミーディス」です。オウムがシンボルマークになっており、ギリシャでは広く親しまれています。始まりは、アテネから海を隔てた半島にあるカリストスからピレウスにやってきた3人兄弟が、試行錯誤の末始めたコーヒーの店でした。1938年にオープンしたカフェには、アテネで知られた芸術家や作家などが集うようになったそうです。そうして、徐々にギリシャで一番知られるブランドとなった「ルミーディス」のコーヒーは、今では大手スーパーなどギリシャ全… 続きを読む



ギリシャといえば、やっぱり夏!暑い日の観光に欠かせないアイスクリーム!

[2012/07/15] アリサンドラトゥー芳香

ギリシャでアイスクリームを買いたい、と思ったら、ケーキ屋さんへ行きましょう!ギリシャ人といえば、老若男女問わず甘党です。そのせいか、どこへいっても目に付くのがケーキ屋さんの数々・・・。ケーキ屋さんは他の店が閉まっている日曜や祝日も開いていて、夜も結構遅くまでやっています。その中に大抵ある、充実したアイスクリームのコーナー。好きなアイスクリームの種類と、コーンはもちろんシロップやトッピングなども選べたりします。アイスクリームは大きな容器に入れてもらって、グラム単位でまとめて買うこともできます。特に… 続きを読む



 

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