「ドイツ、お菓子、バラ」に関連する現地ガイド記事

「ドイツ、お菓子、バラ」に関連する現地ガイド記事

ドイツ、お菓子、バラに関する現地ガイド記事を集めました。ドイツ、お菓子、バラの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

紀元前からバイキングそして中世へと先人の生活文化をたどってみよう!

[2012/06/27] 田中ティナ

ストックホルム市内にある歴史博物館では、紀元前からバイキング、そして中世など、スウェーデンの歴史を体系的に紹介している。歴史を学ぶことは今を大切に生きるためのヒントを得るいいチャンス。毎日の生活でストレスがたまっているときこそ、昔の人の足跡をたどってみたい。まだ電気も水道もなかった時代、人々はどんな暮らしをしながら文化育んでいたのだろう?展示について理解を深めるためにも、時間があればオーディオガイド(20クローナ、約220円)の活用をおすすめしたい。残念ながら日本語はないけれど、英語、ドイツ語、… 続きを読む



町全体が大仮装パーティー会場 寒さもストレスも一気に吹き飛ぶケルンのカーニバル

[2009/12/25] Kei Okishima

町中ビールの匂いが充満する珍しい一週間。それは2月のカーニバルである。寒さも吹き飛ぶこの行事。ドイツのカーニバルが有名なのはカトリック教徒の多いライン川の町やバイエルンだ。その中でどこか一つと言われれば、断然お勧めなのがケルンのカーニバルである。実はケルンのカーニバルは毎年11月11日、11時11分から始まっている。その後クリスマスに向けて一旦静まり、年明けから再び盛り上がりはじめる。そして最後の一週間は町中がお祭り騒ぎになるのだ。 続きを読む



ネクタイ切りからお菓子投げまで盛りだくさん ケルンのカーニバル

[2008/01/10] Kei Okishima

「アラーフ!」という言葉がそこら中で聞こえる新年。カーニバル中はケルンではこう挨拶する。実は年が明ける前の11月からカーニバルの騒ぎは始まる。12月に入ってクリスマスの時期へと突入すると一旦その勢いは減るが年が明けるとさらに勢いが増し、どこへ行ってもカーニバルの歌が聞こえてくる。そしてケルンのデパートの中は仮装道具で一杯になり、町中陽気な雰囲気が漂い始めるのだ。ケルンの名物といえば、権力の象徴「王子」、市民の象徴「農夫」、そして美しさの象徴「乙女」が選ばれることである。これは市民の中から選ばれる… 続きを読む



冬はお菓子の宝庫!!ドイツならではの味をお土産に

[2007/12/13] 西谷ゆうか

ドイツでは、冬が近づいてくるとスーパーにクッキーの型や色んなトッピングの特設コーナーができます。ドイツの冬は日照時間が短く寒さも厳しいので家で過ごす時間が多くなります。そこで、登場するのがクッキーとおいしいフルーツティ。三日月形のVanillekipferl(バニレキプフェル)は、その名の通りバニラの香りのするサクサククッキーでアーモンドも入っています。Zimtsterne(ツィムトシュテルネ)は星型のしっとりしたクッキーで、シナモンやナッツがたっぷり!!忙しくて自分で作れない人の為に、スーパー… 続きを読む



 

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