「ドイツ、ケルン大聖堂」に関連する現地ガイド記事

「ドイツ、ケルン大聖堂」に関連する現地ガイド記事

ドイツ、ケルン大聖堂に関する現地ガイド記事を集めました。ドイツ、ケルン大聖堂の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ケルンの街中散策

[2017/08/09] りんみゆき

ケルンへはフランクフルト空港から約1時間の距離。駅を出ると目の前に巨大な高さ157メートルのケルン大聖堂が歓迎してくれます。あまりの大きさに圧倒されてしまうほど。広場からは何とかして全景が入る写真を撮ろうと四苦八苦している観光客の姿があります。中に入るとあまりの広さに驚き、また幻想的なステンドグラスの美しさにうっとり。体力に自信がある人はタワーてっぺんまで登ることができます。エレベーターはなく、533段ある階段のみで少しハードですが、がんばったらケルンの町並みを一望というご褒美が待っています。 続きを読む



南ドイツを代表するゴシックの大聖堂、聖ペトロ大聖堂

[2017/07/26] 吉村 美佳

レーゲンスブルクに来て、必ず見るものの一つは、この大聖堂。フランスの影響を受けたゴシック建築で、作られ始めたのは1273年のこと。今現在の形に整ったのは、1869年と、ケルン大聖堂完成の8年前。1000年以上の歴史を持つ、少年合唱団の歌声も有名です。少年合唱団の歌を聴きたい方は、日曜日のミサで聞くことができますが、あくまでもミサであることを忘れないでください。大聖堂内は、夏でもひんやり寒いので服装にも注意が必要です。1240年代に作られたステンドグラス、世界最大の吊り型式のパイプオルガン、聖母マ… 続きを読む



ドイツのサッカーどころ! ケルンで名門、1FCケルンを観る!!

[2008/05/09] 元川悦子

広大なドイツを南から順番に巡っているドイツ編。今回から同国最大のサッカーどころである「ノルトライン・ヴェストファーレン州」へと本格的に入っていく。ここはドイツ16州(ベルリンとブレーメン、ハンブルグは都市でありながら独自の州を形成する「都市州」)のうち、最も面積が大きく、最大の人口1800万超を誇る州。ルール工業地帯のある土地としても知られる。かつては炭鉱町や鉄鋼産業が中心で、今はIT関係や保険など第3次産業にシフトしつつあるものの、ドイツ経済を牽引するエリアであることには変わりない。「ドイツサ… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ドイツ、ケルン大聖堂」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。