「ドイツ、フランクフルト、空港」に関連する現地ガイド記事

「ドイツ、フランクフルト、空港」に関連する現地ガイド記事

ドイツ、フランクフルト、空港に関する現地ガイド記事を集めました。ドイツ、フランクフルト、空港の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

エミレーツ航空、エアバスA380型機保有数が50機に到達で世界最多保有に

[2014/12/18] 寺田直子

エミレーツは創業1985年、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを本拠地にするエアラインだ。世界83カ国、145都市へ就航。数多くの国際的なスポーツ大会やチーム、文化イベントのスポンサーを務めるなどエアラインブランドとして世界で高く認知されている。そのエミレーツが今年7月、同社50機目となるエアバスA380型機を受領した。これによりエミレーツは現在エアバスA380型機およびボーイング777型機を世界で最も多く保有する航空会社となっている。この50機目のエアバスA380型機は今年8月上旬に就航。さら… 続きを読む


秋にはリューデスハイムでワインとハイキングを楽しもう

[2014/09/10] 沖島博美

ワイン王国ドイツでは8月頃からワイン祭りが始まる。この時期に産地を訪れるのも楽しいが、10月、葡萄が熟した頃に訪れると、ワインの古里にやって来たことを実感できる。全ドイツで13ある生産地域の中でも日本ではラインワインが親しまれている。ライン川流域にはラインヘッセン、ラインガウ、ミッテルラインの3地域があり、どこも上質のワインを生産しているが、中でもラインガウではドイツワインらしい風格のあるワインが生産されている。マインツからアスマンスハウゼンまで東から西へ流れるライン川は、北側に南向きの斜面を造… 続きを読む



2014年、新サービス&設備導入でグレードアップするルフトハンザ ドイツ航空

[2014/08/10] 寺田直子

日本とルフトハンザ ドイツ航空の関係は長い。はじまりは1961年に羽田〜フランクフルト線を就航したときからで、50年以上も日本とドイツの橋渡しを務めてきた。そのルフトハンザ ドイツ航空による羽田線が、1978年の成田空港国際化によって移されてから実に36年ぶりに復活した。今年2014年3月31日から羽田〜フランクフルト線がデイリーでスタート。あわせて羽田〜ミュンヘン線という新ルートもデイリーで就航。加えて成田〜フランクフルト、成田〜デュッセルドルフ、関空・名古屋〜フランクフルトといったルートも併… 続きを読む


日本からロンドン経由でアイルランドへの猫の輸入をしてみてわかったこと

[2012/11/12] 池内優嗣

日本とアイルランドには直行便がありません。そのため、ペットを日本からアイルランドへ連れて行くときも経由地を選ばなければなりません。1つはアイルランドとペットの輸出入ルールを共同採用しているイギリス(ロンドン)を経由、もう1つはドイツ(フランクフルト)を経由する方法があります。僕はペット輸送代理店が薦めてくれたイギリスのヒースロー空港経由を選びました。検疫の時間が数時間で済むからです。他の輸送代理店によると、フランクフルト経由の場合は2〜3日フランクフルト空港で繋留されるようです。 続きを読む



クリーン&エコを実践するルフトハンザ ドイツ航空

[2010/03/16] 寺田直子

日本とドイツ、さらには欧州、アフリカなどを広範囲で網羅するルフトハンザ ドイツ航空。CO2削減やエコ対策に積極的に取り組むエアラインとして好感度大。今年5月にはオール2階建ての最新鋭機エアバスA380の第一号機が納品されるが、静電気スプレーを使用するという新塗装システムを採用。これにより髪の毛の直径よりも薄い塗装を実現。大幅な軽量化による燃料消費削減に効果を発揮している。革新的にしてエコ。環境意識の高いドイツのエアラインらしい姿勢を大いに感じる。 続きを読む


 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ドイツ、フランクフルト、空港」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。