「ドイツ、信号」に関連する現地ガイド記事

「ドイツ、信号」に関連する現地ガイド記事

ドイツ、信号に関する現地ガイド記事を集めました。ドイツ、信号の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

駅まで0分!便利なホテルに泊まり旅をおもいっきり満喫

[2009/09/15] Kei Okishima

オクトーバーフェストも近づき、この時期になるとミュンヒェンが注目されてくる。ミュンヒェンは公共交通を利用して観光することになるので、交通の便が良いホテルに泊まりたい。そこで交通の便が良くて値段も手ごろ、なおかつクォリティーも満足できるというホテルを2つ紹介しよう。ミュンヒェン中央駅の目の前にあるオイロペーイッシャー・ホーフと、駅からゼロ分のインター・シティー・ホテルだ。たとえ夜遅く中央駅に着いても、すぐホテルにチェックインできる。 続きを読む



壁崩壊20周年!2009年こそ、「ポツダム広場」へ訪れてみよう

[2009/02/25] Kei Okishima

ポツダム広場に着くと、人が群がる一本の時計台が目に入る。待ち合わせの時間でも確認しているのだろうか。そう思いながら近寄ってみると、これがかの有名な信号機跡であることに気がついた。ヨーロッパで最も交通量が激しかった1920年代、ここにドイツで初めて信号機が設置された。それと同じ形をしたものが、現在時計台となってこのポツダム広場にまた新たな時を刻んでいる。信号機がここに建てられたのは1924年のこと。当時の写真を見ると四方八方から車が押し寄せ大賑わい。現在と姿は違うものの華やかで活気に満ちているとこ… 続きを読む



旧東ドイツの最後の生き残り「立っている人」と「歩く人」信号物語〜アンペルマン〜

[2008/11/13] Kei Okishima

立っている人(Steher)、歩く人(Geher)。ドイツではこの2人が大人気だ。「アンペルマン」と呼ばれるこの2人の正体はいったい何なのだろう? 立っている人が赤、歩く人が緑。そう、これは旧東ドイツ生まれの歩行者用信号の人型マークだ。単なる信号のマークのはずが、ここまで人を惹きつけるベルリンのキャラクターとなった背景には、政治家をも巻き込む大論争の物語があった。 続きを読む



ドイツ発かわいいキャタクター★アンペルマン(AMPELMANN)

[2008/05/12] 西谷ゆうか

アンペルマン(AMPELMANN)は東ドイツで1961年カール・ペグラウ(Karl Peglau)氏が安全に対する高い効果が得られる様にと心理学に基づいて考案した歩行者信号です。1990年に東西ドイツが統一され、アンペルマンの信号機も次々に旧西ドイツの信号に取りかえられる予定でしたが「アンペルマンを残そう」運動が東側だけでなく西側でも起こり、今でも旧東側のベルリン(Berlin)やドレスデン(Dresden)の歩行者信号はこのかわいらしいアンペルマンのままなんです。 続きを読む



2010年南アW杯3次予選の天王山!!6月7日のオマーン戦、現地観戦のススメ

[2008/04/10] 元川悦子

3月26日の2010年南アフリカワールドカップ3次予選・バーレーン戦を敵地・マナマで取材した。日本代表は当然、引き分け以上の結果を残すと楽観視していたが、相手の術中にはまり、まんまと0−1の完敗を喫してしまった。3次予選は上位2カ国が勝ち抜けるが、もしも6月2・7日に行われるホーム&アウェー2連戦でオマーンに敗れるようなことがあれば、3大会連続ワールドカップ出場どころか、最終予選進出にも黄色信号が灯る。2日の横浜・日産スタジアムでのホームゲームはもちろんのこと、7日のアウェーゲームも見逃すわけに… 続きを読む



 

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