「ドイツ、博物館島」に関連する現地ガイド記事

「ドイツ、博物館島」に関連する現地ガイド記事

ドイツ、博物館島に関する現地ガイド記事を集めました。ドイツ、博物館島の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ホップ・オン、ホップ・アウトでベルリンを楽しもう

[2010/04/13] Kei Okishima

初めてのベルリンであれもこれも見たい!という人にお勧めなのが公共交通機関を使った観光だ。旧西ドイツと旧東ドイツの名所を結ぶ100番、200番バスはベルリン市内の代表的名所を走る有難いバス。このバスは2階建てなので上からの景色は抜群。運良く2階の一番前に座ることが出来れば最高である。ただ乗って景色を眺めているだけでも十分楽しめるが、やはり途中下車して興味のある所を見学したいもの。見学が終わったら、5分から10分間隔でやってくる100番、または200番バスに再び乗り込み、次の目的地へ行こう。この場合… 続きを読む



ライトアップされた橋はため息もの!イザール川橋祭はミュンヘン最後の夏祭り

[2008/07/15] Kei Okishima

ミュンヘン建都850年祭の第三弾として、8月1日から3日にかけて「イザール川橋祭Isarbrueckenfest」が開催される。イザール川に架かる橋の中で旧市街に最も近いのが、コルネリウス橋、マクシミリアンズ橋、そしてルートヴィヒス橋の3つ。ミュンヘン市を南北に縦断して流れるイザール川は、旧市街へ近づくと急に川幅を広げ、川中には2つの島が現れる。マクシミリアン橋下の中州はプラター・インゼル、ルートヴィヒス橋とコルネリウス橋が架かる中州はムゼウムス・インゼル(博物館島)と呼ばれている。自然科学分野… 続きを読む



世界遺産「博物館島」のペルガモン博物館、二大名物がこれ!

[2007/08/06] Kei Okishima

世界遺産に登録されたベルリンの博物館島には、5つの博物館・美術館がある。島というのは市内を流れるシュプレー川の中州のことで、19世紀半ばから次々と博物館や美術館が建てられていったのでムゼウムスインゼル(博物館島)と呼ばれている。博物館島の中でも必見なのが「ペルガモン博物館」だ。 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ドイツ、博物館島」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。