「ドリアン」に関連する現地ガイド記事

「ドリアン」に関連する現地ガイド記事

ドリアンに関する現地ガイド記事を集めました。ドリアンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

まるでそこだけ時間が止まったようなノスタルジックな市場を探検

[2017/09/13] 根本聡子

市場にはいるとまず目につくのが屋台の数々。甘辛いスイートソースをつけて食べるさつまあげや、魚を揚げてレモングラスをたっぷりかけたものなど、タイならではの屋台料理がいい香りを漂わせてお客さんを誘います。しかもどれもリーズナブル! さつま揚げなら100円程度、丸鶏の炭火焼も500円程度で食べられます♪ 南国ならではのマンゴーやマンゴスチン、ドリアンなどのフルーツはカットされているので、買い物しながらの食べ歩きにピッタリ。店員さんは日本語はもちろん、英語ができませんが、食べたいものを指で指せばOKなの… 続きを読む



モンドリアンからダッチ・デザインまで。デ・ステイル100周年

[2017/06/07] ミツフィ

デ・ステイル派の主なメンバーは、ピエト・モンドリアン(後日脱退)、テオ・ファン・ドースブルフ、ヘリット・リートフェルト、バート・ファン・デル・レックなどが挙げられます。デ・ステイルの代表的な作品に、絵画ではモンドリアンの「赤・青・黄のコンポジション」が挙げられます。赤・青・黄という三原色を使用し黒のアウトラインで平面構成されたコンポジションは見覚えがある方も多いと思います。建築では世界遺産のリートフェルト設計のシュレーテル邸が、デ・ステイルの代表建築と言われています。ドースブルフは1917年に雑… 続きを読む



美味し水ある所美味しビールあり。アメルスフォールトで地ビールを

[2016/12/27] ミツフィ

ユトレヒト州第2の街アメルスフォールト。ユトレヒトと同じく歴史ある佇まいの街です。旧市街は中世の趣ある街並みが続き、モンドリアン・ハウスなど美術館や博物館も充実。お天気のいい日はオープンカフェに人々は集い、ヨーロッパ情緒あふれる光景を楽しむことができます。 続きを読む



抽象絵画の巨匠の生家。モンドリアンハウス

[2016/06/21] ミツフィ

ここでトリビアですが、コンポジションのような作品や考え込むような写真から、モンドリアンには固いイメージを抱きがちですね。とはいうものの実はモンドリアンはディズニーの白雪姫も大好きだったのです。弟に送った白雪姫のカードがモンドリアンハウスで展示されいるのも実に興味深いですね。またモンドリアンのパリ時代のアトリエが再現されているのもモンドリアンハウスの大きな見所です。ミュージアムショップには豊富なアート関連書籍やモンドリアンの各時代のポストカードに加え、ユニークなのはモンドリアン・ビール。オランダで… 続きを読む



壮麗なアールデコ建築とモンドリアン。デン・ハーグ市立美術館

[2016/01/17] ミツフィ

モンドリアンのコレクションで忘れてはならないのは、やはりイヴ・サンローランのモンドリアン・ルックでしょう。モンドリアン・ルックとは、1965年にイヴ・サンローランが発表した、モンドリアンの作風を取り入れたファッションスタイルです。モンドリアン・ルックは大きな話題を呼ぶと同時に、以降の女性のファッションに変革をもたらしたとも言われ、デン・ハーグ市立美術館でも一作品を鑑賞することができます。そしてミュージアム・ショップではモンドリアン風のワンピースを購入することも出来ます。 続きを読む



 

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