「ドリアン、シーズン」に関連する現地ガイド記事

「ドリアン、シーズン」に関連する現地ガイド記事

ドリアン、シーズンに関する現地ガイド記事を集めました。ドリアン、シーズンの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

モンドリアンからダッチ・デザインまで。デ・ステイル100周年

[2017/06/07] ミツフィ

レンブラントやゴッホの名画鑑賞などは、今ではアムステルダム観光の定番になっています。オランダでは著名画家や名画と共にデザインが世界的に有名で、日本でも度々「ダッチ・デザイン展」が開催されていますよね。世界的にその名を知らしめたダッチ・デザインの源流は「デ・ステイル派」から伺うことができます。デ・ステイルとは1910年代頃に展開された芸術運動で、理念はモンドリアンが主張した新造形主義に基づき、絵画から建築、インダストリアル・デザインなど幅広いジャンルに及びます。 続きを読む



シンガポールならでは!今年もカラフルでにぎやかなお祭り続きの季節が到来。

[2010/09/01] 葛西玲子

今年もまた、多民族国家シンガポールらしいカラフルな行事が続く季節がはじまりました。華人の旧暦、イスラム教、ヒンズー教とそれぞれの暦で毎年それぞれの祝祭日が異なるので、そのどの文化圏にも属さない私などは、同僚や友人を通じてやっと毎年の祝日を確認する始末ですが、今年はイスラム教の断食節・ラマダンが8月11日にはじまり、9月10日には先頭を切ってお正月・ハリラヤを迎えます。常夏のシンガポールでも秋らしさを感じられる華人の暦の中秋節は9月22日、そして、ヒンズーの暦で最も大切なお祭り、ディパバリ(新年)… 続きを読む



“果物の王様”ドリアンのシーズン到来!愛好家は食べすぎで破産するほどの贅沢品?

[2008/08/07] 葛西玲子

ドリアン、食べたことありますか? 硬い棘に覆われ、強烈な匂いと、ねっとりと熟成した果実が、エキゾチックな南国の果物たちの中でも群を抜いて個性的なフルーツです。ガス、おなら(失礼!)のようとも例えられる発酵臭は格別で、シンガポールでは公共の乗り物や施設では、皆の迷惑になるので「ドリアン持込み禁止」のサインが掲げられています。匂いに恐れてドリアンに拒否反応を示す人も多いですが、一方でドリアン愛好家にとっては、口の中で溶けるような感触と風味がたまらなく、世の中にこれほどに美味なるものがあるのか、と悶絶… 続きを読む



 

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