「ドリフトダイビング、初心者、パラオ」に関連する現地ガイド記事

「ドリフトダイビング、初心者、パラオ」に関連する現地ガイド記事

ドリフトダイビング、初心者、パラオに関する現地ガイド記事を集めました。ドリフトダイビング、初心者、パラオの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

パラオの流れでドリフトダイブしよう!

[2010/03/11] 秋野ヒロシ

Aliiアリー(こんにちは)、皆さんお元気ですか?パラオは乾期のシーズンど真ん中で連日気温は32度越え。特にこの季節は空気が乾いて気持ちの良い海洋性熱帯気候となるので、暑い日が続いています。この乾期は6月くらいまでなので、お客さんも僕らガイドにとっても嬉しいコンディションがまだまだ続きます。朝8時、空がコントラストの高い青に色味を増してくる頃、旧首都コロール市内にある各ホテルにはお迎えの車が続々と到着します。ホテルからダイビングショップまでは大体車で10分くらい。申し込みを済ませ、器材のセッティ… 続きを読む



環太平洋のスーパーポイント、ブルーコーナーを上げ潮で潜ろう!

[2008/09/22] 秋野ヒロシ

日本から南へ真っすぐ下がって、赤道のちょっと上のあたり。そこにパラオはあります。小さな島国ですが、毎年数万人のダイバーが訪れるダイビングパラダイスとして世界に名を轟かせています。アジア圏からも多くのお客様が潜りに来ますが、アメリカ、ヨーロッパなど地球の裏からも沢山のお客様がいらっしゃいます。そんな中でもトップクラスの入国者数を誇るのが日本。パラオは意外にも日本人ダイバーが多いダイビングディスティネーションなのです。 続きを読む



ドリフトダイブ天国★パラオでドリドリしましょう

[2008/04/09] 秋野ヒロシ

パラオのダイビングと言ったら何をイメージしますか?大物?光物?群れ?確かにそれぞれハズレではありません。しかしパラオのダイビングを紹介するときに外せないのが「流れ」でしょう。パラオではドリフトダイビングが基本。今週はこの「流れ」にフォーカスを当てて紹介していきましょう。パラオのダイビングはドリフトという流れに乗って移動するスタイル。エントリーする場所から流れに乗りながら潜って、適当な場所でエキジットする。最初の場所に戻らなくていいので広範囲を移動でき、効率よく多くの魚を見ることが出来るのが特徴で… 続きを読む



サンゴの美しい“ヘブン”へようこそ

[2008/03/19] 秋野ヒロシ

アリー! 皆さんはパラオと聞いてどんなダイビングをイメージしますか? 豪快なドロップオフポイントでのドリフトダイビング? それともギンガメアジやバラクーダ、ナポレオンフィッシュといった大物たちのオンパレード? どちらもパラオダイビングの顔でありますが、イケイケ押せ押せのダイビングばかりではありません。白砂のビーチポイントや、ソフトコーラルの綺麗な癒し系のリラックスポイントだってちゃんとあります。そう、ここのダイビングの魅力はバリエーションの多さとポテンシャルの高さなんです。※「アリー」とはパラオ… 続きを読む



近場の穴場、ショートドロップオフへダイブしよう!

[2007/11/22] 秋野ヒロシ

パラオに来るダイバーのおよそ95%が旧首都コロールでの滞在を選ぶ。理由は簡単。交通、食事、買い物という、ダイビング以外の旅の便利が揃っているから。通常のダイビングサイトはここから1時間近くボートで移動しないとなりませんが、ショートドロップオフという東のポイントならスピードボートで15分という近距離が魅力。乗船時間が短いからボートが出発したらすぐにポイント。水中はドロップオフとなっていて、深層からの潮がダイレクトに当たるので、プランクトンを大量に含んだ栄養価の高い水を浅瀬へ押し上げてきます。“餌が… 続きを読む



 

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