「ヌムパンパテー」に関連する現地ガイド記事

「ヌムパンパテー」に関連する現地ガイド記事

ヌムパンパテーに関する現地ガイド記事を集めました。ヌムパンパテーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

南国の雰囲気満点! ココナツの殻を器にした人気のアイスクリームを食べよう

[2010/02/09] 井伊 誠

さて、最後に気になるお値段ですが、手作り感溢れるアイスクリーム、ココナツジュース、ココナツの果肉、ノムトムムーンがすべて味わえて、なんと7000リエル(およそ1.75米ドル)。セントラルマーケットから近く、飲み物のメニューやクイティウ(米粉のスープ麺)、ヌムパンパテー(バゲットのサンドウィッチ)などの軽食もあるので、マーケット観光を楽しんだ後の休憩場所に使うのもいいでしょう。ココナツを丸ごと楽しめるアイスクリーム in ココナツを食べて、南国の風に吹かれてみませんか。 続きを読む



フルーツシェイク屋さんがずらりと並ぶ壮観な眺めのフルーツシェイク通り

[2009/12/15] 井伊 誠

場所はプノンペンの観光名所であるセントラルマーケットから歩いて行ける距離にあり、バゲッドにパテと野菜を挟んだサンドウィッチ「ヌムパンパテー(6000リエル程度=約150円)」などの軽食や飲みものもあるので、セントラルマーケットを観光したあとの休憩場所として利用するのもいいでしょう。場所はマーケットから136番通りをノロドム通りに向かって歩いて行けば、さまざまな果物やバゲットが入ったガラスケースがずらりと並んでいるのが目に入るので、すぐにわかるはずです。 続きを読む



肉汁が滲み出るうま味! 朝食やおやつにオススメのバゲットサンドウィッチ

[2008/04/28] 井伊 誠

1863年から1953年にかけて、カンボジアはフランスの植民地支配を受けました。そのため、現在でも町中ではフランス植民地時代の面影を見ることができます。例えば、フランスパンのバゲット。フランスがもたらしたパン食文化は、時間をかけてカンボジアならではの「パン」として発展を遂げ、都市部を中心とした人々の間で親しまれてきました。なかでも旅行者にも人気があり、地元の人の朝食やおやつにもなっているのが、ヌムパンパテーと呼ばれるバゲッドのサンドウィッチです。 続きを読む



 

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