「ネグリル、街」に関連する現地ガイド記事

「ネグリル、街」に関連する現地ガイド記事

ネグリル、街に関する現地ガイド記事を集めました。ネグリル、街の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ジャマイカ風“ヤメラレナイ、トマラナイ♪”は、辛〜いペッパーシュリンプ!

[2009/01/22] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカの黄色い熱い太陽の下、涼しい風に吹かれながら、片手にはビール…となったら、やっぱりおつまみが欲しくなるのが、日本人!? 今回ご紹介するのは、ジャマイカのペッパーシュリンプ。ジャマイカを訪れる人にはぜひとも一度味わって欲しいこのペッパーシュリンプ。辛〜いのだけれど気づくとついついその辛さを求めて、ではもうひとつ!と、食べ続けてしまう、病みつきになるおつまみ系のスナックです。そしてその辛さの秘密は、‘スコッチボネットペッパー’にあるのです! 続きを読む



ラスタマン手作りの本格ジャマイカンベジタリアンレストラン!

[2008/11/20] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカを訪れる人のなかには、ジャマイカ特有のラスタカルチャーに魅了され、その文化を生みだしたこの地に生で触れてみたいと思う人も少なくないだろう。ラスタファリズムとは、宗教ではなく、ジャマイカで生まれたアフリカ回帰主義を唱える「暮らし方・生き方」。ラスタファリズムを信仰するラスタファリアンの人たちは、体に一切の刃物を当てることを拒み、髪をよじってロープのように伸ばし続けるドレッドロックスといわれる髪型をし、アイタルフードと呼ばれる菜食主義の食事を摂る。レゲエの神様といわれるボブ・マーリーは、言… 続きを読む



ネグリルの巨大バー‘リックスカフェ’から極上カリビアンサンセットを堪能!

[2008/07/17] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカ最西端の街ネグリルは、慌しい首都キングストンとはうって変わって、素朴でカラフルな建物が並ぶ、のどかなビーチリゾートの町。町を覆いかぶさるような熱い太陽の下、レンタバイクで走る観光客や、買い物袋をかかえて歩く地元の親子、目に入る風景は、まるで映画のひとコマのよう。世界中の観光客が、この小さな町ネグリルに魅了される理由はズバリ二つ。11kmにも渡る白浜ビーチと、ロマンチックなカリビアンサンセット! どこまでも広がるアクアブルーの海に落ちる大きい真っ赤な夕日は、島の中でも、最西端のネグリルだ… 続きを読む



大推薦!ネグリルの超ローカルなジャマイカンフードの店!

[2008/06/30] ナイト‘Iyah’彩子

キングストンから車で約4時間。島の最西端、ネグリルの町。11kmも続く白浜と、見渡す限りの海へ沈む真っ赤な夕日を求めて、たくさんの観光客が集まるこの場所。街やビーチサイドには、見た目も値段も派手な観光客向け‘レストラン’が、競い合うように立ち並んでいる。でも、いざ‘本物’のローカルジャマイカンフードを食べてみたい!と思うと、本当になかなか見つからないもの…。見知らぬ土地を訪れたら、そこで採れるもの、地元の人たちが食べてるものを食さないことには、せっかくの旅が、ちっともリアルじゃない! 今回は、私… 続きを読む



パラダイスを求めて…ジャマイカ最西端ネグリルへドライブ!

[2008/05/09] ナイト‘Iyah’彩子

ジャマイカの島の最西端にある町、ネグリル。11kmに渡る白浜で、昼間はアーモンドの木陰に寝転がってパノラマに広がるビーチをのんびり眺めながら過ごし、夕方にはカリビアンな極上の夕日を堪能。ネグリルは限りなく「パラダイス」に近い、ジャマイカで最も美しい憧れスポットのひとつ。欧米(特にネグリルはイタリア人に人気が高い)から来て休暇を過ごす観光客もたくさん。ジャマイカを訪れたら、是非ともネグリル独特のゆったりしたビーチタイムを味わってみてほしい。もしネグリルでプロポーズされたら、そのロマンチックさに女性… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ネグリル、街」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。