「ノスタルジック」に関連する現地ガイド記事

「ノスタルジック」に関連する現地ガイド記事

ノスタルジックに関する現地ガイド記事を集めました。ノスタルジックの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

コロニアル時代の名残がそこここに ノスタルジックに、ゴージャスに、シェムリアップ

[2016/12/19] 岩佐 史絵

シェムリアップといえばアンコールワットの遺跡めぐりの拠点となる町。最近は続々と新しいホテル、レストラン、クラブやショップができており、どんどん進化しています。遺跡めぐりをしに行くところではなくて、シェムリアップに遊びに行くのが目的になる日も近そうです。そんなシェムリアップの“変わらない魅力”といえば、ラッフルズ・グランドホテル・ダンコール。設立はフランス領インドシナ時代の1932年ですが、内紛の間はクローズすることを余儀なくされていました。内紛後、再び観光客が戻ってくると、建設当時の様子を忠実に… 続きを読む



新しい「Ivana Helsinki」ルームでスタイリッシュな滞在を

[2016/07/29] 靴家さちこ

イヴァナ・ヘルシンキのデザイナー、パオラ・スホネンは、「どこか懐かしい、ノスタルジックな」作風で良く知られており、彼女が手がけるデザインの全てには、幼少期から過ごしたフィンランドの思い出や彼女の創作ストーリーが込められています。ホテルのデザインもフロア別に、「夏至祭」「吹雪」「沈黙」「おとぎ話」に「森」と「SISU(シス=フィンランド語で『フィンランド人精神』を意味する、日本語では『根性』に相当する言葉」などのテーマに分かれており、見どころ満載です。新しいもの好きの皆さんには、是非お勧めします。 続きを読む



世界にひとつ!自分にぴったりの服を格安オーダーメイドで作ってみよう

[2016/07/24] 小田川愛

先程も話しましたが、数年前までは服を作る職人さんが、道端にミシンを置いて商売をしている姿を、よく見かけました。そういう光景は大変ノスタルジックで、個人的には大好きだったのですが、上海万博を機に街の様子も随分変わりました。今は店舗が一つのビルに集まって営業する大型市場のスタイルが主流になっています。豫園から徒歩20分程度で行ける上海十六舗軽紡面料城という市場も、その一つと言えます。ビルは地下一階地上三階建てですが、その中には数百店舗が営業しています。 続きを読む



ノスタルジックな香り漂うタベルナ「アンティグア・タベルナ・ケイローロ」

[2016/07/23] 原田慶子

ペルーを代表するピスコとワインのメーカー「SANTIAGO QUEIROLO(サンティアーゴ・ケイローロ)」。1877年にイタリア・ジェノバから移民としてやってきたケイローロ・ファミリーによるブランドだ。リマ市プエブロ・リブレ区に居を構えた彼らが、この地にワイナリーを開いたのは1880年。そして、出来上がった自慢の酒を、厳選したペルー料理とともに味わってもらおうと始めたのが、この「ANTIGUA TABERNA QUEIROLO(アンティグア・タベルナ・ケイローロ)」である。広大なブドウ園はリマ… 続きを読む



自分だけのお気に入りショップを探しに、ガラタ地区を歩き尽くす!

[2016/06/30] Yeni

・ガラタ地区へのアクセス:【新市街から】タクシム・メトロ線「シシハネ」駅から徒歩至近。またはノスタルジック・トラム線「トゥネル」駅から徒歩至近。【旧市街から】スルタンアフメット・トラム線「カラキョイ」駅乗り換え、徒歩20分。または「カラキョイ」駅からトゥネル線で一駅(当路線は一駅のみ)の「トゥネル」駅で下車、徒歩至近。・ガラタ塔情報:毎日09:00-20:30まで入場可(21:00に展望台閉鎖)。 続きを読む



 

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