「バターランプ」に関連する現地ガイド記事

「バターランプ」に関連する現地ガイド記事

バターランプに関する現地ガイド記事を集めました。バターランプの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

車をチャーターして、一泊二日で効率よくネパールの観光地をまわってみよう!!

[2013/07/22] 溝内美菜

ネパールに来たら、必ず目にするに違いないブッダアイズ。ボーダナートは、ネパール最大の仏塔でその仏塔にブッダアイズが書かれているのですが、ぜひ、その姿を実際に目にしてみて欲しい!この仏塔を取り巻くようにお店やレストランなどが並んでいますが、仏塔の周りを歩くときは、必ず、時計回りに歩くようにしてください。仏塔のまわりには、いくつかのチベット仏教の僧院があり、その多くは入場できるので、大きなマニ車をまわしてみたり、バターランプに火を灯したり、ここでしか出来ないこと、いっぱい思い出を作ってみてください! 続きを読む



ネパール最大の仏塔ボーダナートが目の前!ネパールでチベットの風を感じてみよう!

[2010/09/28] 溝内美菜

朝夕の参拝時間に時計回りに仏塔をまわる人々に混ざって、壁に設置されたマニ車をまわしながら、歩いて風を感じてみるのはいかがでしょうか。仏塔のすぐ横にあるゴンパ(僧院)にも入り、人の背丈の2倍以上もある大きなマニ車をまわし、バターランプを灯して、ボーダナートに向かって3回ほどまわしながら、願い事をしてみるのも、旅のいい思い出になるはず。ネパールの早朝の寺院の雰囲気は、格別な荘厳な雰囲気なので、ホテルパドマに泊まり、早起きして感じてみるのがオススメです! 続きを読む



チベット文化の色濃い、シッキム州のガントクへ!

[2010/04/15] 鈴木千晶

旧シッキム王国はチベット系王家だったため、州内にはたくさんのチベット僧院があります。ガントクにあるエンチェイ・ゴンパもその一つ。ここもぜひ訪れてください。チベット仏教ニンマ派の僧院で1909年に建てられました。門から本堂まではタルチョと呼ばれるチベットの旗がたなびいて、なんだか日本の神社のような雰囲気。本堂の内部には立派な壁画があって、かなり見ごたえがあります。夕刻になると境内にバターランプが灯されてとっても神秘的な雰囲気です。 続きを読む



ネパールの古都パタンの寺院をバターランプを灯しながら参拝しよう!

[2010/01/19] 溝内美菜

カトマンズから数キロ離れたネワール族が多く暮らす古都パタン。ダルバール広場の旧王宮、16世紀から18世紀に建てられたと言われている寺院など、建築物の多くが芸術品の集まりのようです。ネパールでは、寺院参拝の時にバターランプを灯し、灯した後に神様に向けながら、時計回りに3回ほどまわし、その際に願い事をすると叶うと信じられています。パタンを訪れたなら、ネパール式に願い事をしながらバターランプを灯し、寺院参拝してみませんか! 続きを読む



ブッダ生誕地ルンビニへ聖地巡礼の旅

[2009/02/13] 溝内美菜

また、聖園奥には大きな菩提樹の木があり、袈裟を着た修行僧が菩提樹の木の下に座っていて、木の下ではバターランプがずっと灯されています。また、聖園内にはたくさんの菩提樹があり、経文を刷られた旗タルチョによってつながれていて、タルチョが風になびいています。聖園内の菩提樹の下にはベンチもあるので、のんびりと本などを読んで過ごし、聖なる空気を感じてみてください。 続きを読む



 

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