「バンクーバー、土産」に関連する現地ガイド記事

「バンクーバー、土産」に関連する現地ガイド記事

バンクーバー、土産に関する現地ガイド記事を集めました。バンクーバー、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

カナダのお土産ならここ!メープルシロップのお店「Maple Delights」

[2013/12/01] 佐々木 まゆ

カナダといったらメープルシロップですよね。カナダ東部で中心に収穫され、なかでもケベック州は世界で生産されるメープルシロップのおよそ80%を占めています。そんなメープルシロップの本場、モントリオールにはメープルシロップを使った食べ物がたくさんあり、スイーツだけでなく、食事にも砂糖代わりにメープルシロップを使うほど!カルシウムなどのミネラルを豊富に含み、ほかの甘味料よりもダントツに栄養価が高いことから最近注目を集めています。 続きを読む



2010年10月21日、羽田・新国際線ターミナル、開業!

[2010/10/21] 寺田直子

海外旅行を愛するみなさん、お待たせしました!ついに羽田・新国際線ターミナルが開業しました。今までは路線も限定されていたけれど、新国際線ターミナルが誕生し、早朝から深夜便まで24時間体制でネットワークが拡大。2011年1月末までの就航予定都市は、中国(北京、上海、香港)、韓国(ソウル)、タイ(バンコク)、台湾(台北)、シンガポール、マレーシア(コタキナバル)、アメリカ(ニューヨーク、デトロイト、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ホノルル)、フランス(パリ)、カナダ(バンクーバー)と世界9ヶ国15の都… 続きを読む


アーティストの島、ソルトスプリング島の風物詩『サタデーマーケット』

[2009/05/08] 西澤律子

バンクーバーとバンクーバーアイランドの間にぷっかりと浮かぶソルトスプリング島。信号もない人口わずか1万人ほどのこの島は、その不思議な魅力で年々、注目を集めてきています。この島の持つ独特の癒しのオーラや自由な雰囲気を求めて、カナダだけでなく、アメリカをはじめ、他の国々からもアーティストたちが移り住んで来ているのです。そのソルトスプリング島の風物詩というのが、4月から10月にかけて開催されるサタデーマーケット。名前のとおり、土曜日だけに開かれるマーケットなのですが、これを求めて毎週たくさんの人々が島… 続きを読む



個性がきらり!カナダのアーティストたちによるキツラノのアクセサリーショップ

[2009/03/11] 西澤律子

キツラノといえば、West 4th アベニューを中心としたおしゃれなレストランやショップが軒を連ねるエリア。元ヒッピーの街としても知られるこの一帯は、「キッツ」というニックネームで地元の人々にも人気のスポットです。その中でも、通る人の目を釘付けにするキュートなウィンドー・ディスプレイで有名なアクセサリーショップ、loulou luv(ルールーラブ)が、同じキツラノ内のウエスト・ブロードウェイから、昨年(2008年)、キツラノへ引っ越してきました。 続きを読む



グランビルアイランドのおしゃれな紙の専門店、その名も「PAPER-YA」

[2009/02/13] 西澤律子

バンクーバーを訪れたら、「ここは外せない!」という一押しスポットのグランビルアイランド。20世紀初めには工場街だったこの小さな島のような半島は、今や個性豊かなマーケットやショップ、レストランが並び、いつ来てもにぎわっている場所です。その中でも、ネット・ロフトの端にあるPaper-Yaは店の名前にもあるように、紙の専門店として約20年根強い人気を保っています。ヨーロッパや東南アジアなど世界中から取り寄せたさまざまなアイテムが並んでる店内にいるだけで、ワクワク気分になることまちがいなし! 続きを読む



 

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