「パブリックアート」に関連する現地ガイド記事

「パブリックアート」に関連する現地ガイド記事

パブリックアートに関する現地ガイド記事を集めました。パブリックアートの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

子連れでも一人旅でも!ポートランドを体感できる自転車ツアー

[2016/12/04] Rika Higashi

コース自体も充実していますが、ガイドさんがいないと見逃してしまいがちなスポットへ立ち寄れるのもこのツアーの魅力の1つ。例えば、ウォーターフロントの、日系アメリカ人史跡記念広場公園(Japanese American Historical Plaza)、パール地区を一望できるビルの屋上、歴史的なベンソン・ハウスと公衆水飲み場、自転車を使ったパブリックアート「People's Bike Library of Portland」など…。あらかじめガイドさんに興味のあることを伝えておけば、柔軟に対応して… 続きを読む



アムステルダムの「フォンデルパーク」で現地っ子になろう!

[2016/11/24] テメル華代

1865年に開園したフォンデルパークには歴史的建造物が数多く残っています。それぞれ時代とともに改装され、かつての公園管理人宿泊所は幼稚園に、家政学校はユースホステルに、牛を飼っていた農園はカフェになっています。水面に浮かぶ音楽堂や、19世紀の橋の上ではウエディングフォトを撮影するカップルの姿も見られます。パブリックアートの中には、人種差別に抵抗する黒人女性の銅像や、レジスタンス運動の犠牲者の記念碑など胸を打つものも。1965年に設置されたパブロ・ピカソの作品もあるのでぜひ探してみてください。 続きを読む



ニューヨークの街角で見るたくさんの面白いアート

[2009/08/18] ゆずれもん

昨年はパブリックアートとして、イーストリバーに人工の滝も登場したり、ニューヨークは現代アートと密接な街。高層ビルの前やハドソンリバーの遊歩道、セントラルパークなど、公共の場所にさりげなく配置されています。あまりにも”さりげなく”なので、何度も歩いている道なのに今まで気付かなかった、なんてこともしょっちゅうです。NYガイドのお薦め「パブリックアートマップ」というのもあります。ニューヨークにお越しの際は、ミュージアム鑑賞の他に、街のオブジェも楽しんでみてくださいね。 続きを読む



屋外ギャラリー?!トラファルガー広場の楽しい展示を観にいこう

[2009/08/05] ディキンソン恵子

ロンドン観光には欠かせないトラファルガー広場。噴水、そして大きな4頭のライオン像に囲まれたネルソン提督の記念碑が建つトラファルガー広場は、ナショナル・ポートレート・ギャラリーのすぐ目の前でもあり、いつもロンドンっ子や観光客で賑わっています。特に今年の夏は、広場の北西部に位置する4番目の台座が注目を集めています。 というのも、イギリス彫刻家であるアントニー・ゴームリー氏の、「ワン&アザー」という一風変わった作品が展示されているからです。 続きを読む



秋までの限定! 巨大な滝(バブリックアート)を見逃さないで!

[2008/08/19] ゆずれもん

覚えてますか? 2005年、セントラルパークをオレンジ色のゲートで覆ったパブリックアート。目にも鮮やかなあの光景を、その頃日本にいた私はニュースで見て、公共スペースに巨大アートを展示するニューヨーク市に衝撃を受けました。あのゲートは世界中に反響を呼び、大成功。ニューヨーク市に多大な利益をもたらしました。あのアートも「パブリック・アート基金」によるもの。パブリック・アート基金とは、公共の場所にアーティストのプロジェクトを展示するための基金。このような協力がアーティストを育てる力になるのですね。今年… 続きを読む



 

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