「パラオ、クルーズ」に関連する現地ガイド記事

「パラオ、クルーズ」に関連する現地ガイド記事

パラオ、クルーズに関する現地ガイド記事を集めました。パラオ、クルーズの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ニューオープンや演出が話題に。パラオのロマンティックなディナー体験

[2015/12/06] 古関千恵子

直行便で成田からわずか4時間半で行ける、パラオ。自然が主役のビーチリゾートゆえ、同じミクロネシアのグアムやサイパンのようなコンビニエンスさを求めるのは難しいけれど、パラオにはパラオならではのおもてなしがある。それは、美しい自然をすぐそばに感じられるシチュエーション。2015年8月にオープンしたばかりの「マリーナカフェ ヴィータ」や、パラオパシフィックリゾートが新たに導入したスペシャル・ディナー、ディナークルーズなど、ロマンティックなディナー体験をご紹介します。 続きを読む



インドネシアの秘密兵器!? 豊かな生物、景観、文化が花開くラジャアンパット

[2015/06/20] 古関千恵子

インドネシアの東のはずれに位置する秘境、西パプア州のラジャアンパット。かつて”イリアンジャヤ”と呼ばれたエリアで、大小1500を超える島々からなります。インドネシア政府がバリ島についでこのエリアをツーリズムで押していくという話を聞き、最初は「?」でしたが、訪れてみて納得。”種の工場”と呼ばれるほど新種が次々見つかる生物の宝庫、パラオのような石灰岩カルスト地形の絶景、そしてインドネシアとパプアが混ざり合った人々と独自の文化、どれも新鮮! ラジャアンパットの魅力をご紹介します。 続きを読む


南太平洋の次なる憧れの島々、クック諸島は意外と近い!?

[2012/03/31] 古関千恵子

クック諸島は1773年にクック船長がヨーロッパ人としてはじめてこの島々を発見したことが国名の由来となった、15の島々からなる国です。ちょうどフィジーとタヒチの合間にあり、まさに南太平洋の真ん中。言葉や習慣に太平洋の島々と共通する部分があるのも、先人たちが卓越した航海術で行き来した証なのかもしれません。”遥かなる南洋”というイメージですが、オークランドから4時間弱で行けると思うと、意外と近い!? 昨年3月に日本との国交が樹立したこともあり、今回訪れてみました。 続きを読む


ベストシーズン到来のパラオへレッツゴー

[2011/04/11] 秋野ヒロシ

アリー!!お元気ですか?パラオは暑い日が続いています。気温33度、平均水温30度、連日の大物ラッシュ!ダイビングパラダイスの実力は健在です!6月ごろまで続く乾季はパラオの一番の見せ場のシーズン。海のコンディションもベストな状態で、魚の群れも最も大きくなる季節となります。旧首都コロールからスピードボートで約1時間の移動で着けるメジャーなポイント、ブルーコーナーやジャーマンチャネルも大物フィーバー状態で、どこもかしこもパラオの実力を遺憾なく発揮し、訪れているゲストを感動させています。こうなってくると… 続きを読む



ブルーコーナーまで5分、クルーズで早朝ダイビングに行こう。

[2010/12/10] 秋野ヒロシ

朝、白々と明け始めた空にはまだ星が残っている5時半。ゲストの皆さんはキャビンから元気な顔でダイビングデッキに集まってきます。理由はもちろん朝一番、寝起きの早朝ダイビング。目的地はパラオで一番有名なポイントであるブルーコーナー。ダイブデッキでスーツを着て、簡単なブリーフィングを受けながらクルーから差し出されるお水を一杯いただきます。このお水は寝ている間に乾いてしまった体に水分を送り込むのと同時に減圧症と呼ばれる潜水病を予防するのに効果があります。グローブや水中メガネを持ってテンダーボートに乗船して… 続きを読む



 

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