「パラオ、雨季」に関連する現地ガイド記事

「パラオ、雨季」に関連する現地ガイド記事

パラオ、雨季に関する現地ガイド記事を集めました。パラオ、雨季の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

インドネシアの秘密兵器!? 豊かな生物、景観、文化が花開くラジャアンパット

[2015/06/20] 古関千恵子

インドネシアの東のはずれに位置する秘境、西パプア州のラジャアンパット。かつて”イリアンジャヤ”と呼ばれたエリアで、大小1500を超える島々からなります。インドネシア政府がバリ島についでこのエリアをツーリズムで押していくという話を聞き、最初は「?」でしたが、訪れてみて納得。”種の工場”と呼ばれるほど新種が次々見つかる生物の宝庫、パラオのような石灰岩カルスト地形の絶景、そしてインドネシアとパプアが混ざり合った人々と独自の文化、どれも新鮮! ラジャアンパットの魅力をご紹介します。 続きを読む


暗がりで可憐に光る二枚貝、ウコンハネガイを見に行こう!

[2010/07/01] 秋野ヒロシ

Alii(こんにちは!)いよいよ夏に突入。パラオも北半球。暑い日が続くようになってきました。太陽が出たら一気に気温は34度くらいまで上がります。曇っていても30度。うーん暑い。でも、湿度が高くないので海風に当たっていれば、ほどよく気持ちの良い暑さです。 これからのパラオは乾期から雨季へとシーズンが移行する時期。雨季といっても日本の梅雨とは違い、ずっと雨が降り続けることは少なく晴れ間も良く出ます。乾期はカラカラに乾くとするば雨季はほどよく雨が降るがビシャビシャじゃない。そんなイメージです。もともと… 続きを読む



夏から秋、パラオのダイビングは狙い目だ!日本から3000km離れた南の楽園

[2008/07/25] 秋野ヒロシ

パラオのシーズナリティーは大きく分けて雨季と乾季の2シーズン。日本のように四季はありません。7月から11月の季節は雨季と言われますが、終日雨が降り続けるというのは少なく、スコールが降る程度。日本の雨とはイメージが違います。海洋熱帯気候のパラオは雨季でも30度近くあって暑い。しかし日陰は意外に涼しく、晴れた日、風を求めて日陰へ行くと、そこは昼寝をするにも読書をするのも、はたまたビールを飲むのも最高の場所となってしまうのです。海が近いから気温は高くても風が涼しいのでしょう。ホテルのベランダでも良し、… 続きを読む



夏は東の豪快ポイント、ガルガシュール・コーナーへどうぞ

[2008/06/25] 秋野ヒロシ

これからパラオは雨季に入るシーズン。まあ雨季と言っても毎日連続して雨が降り続ける日はあまり無く、逆にピーカンになってしまう事も多々あります。ただ、雨が降ると寒いので合羽などの雨具を持ってくると重宝します。この時期は風が北東から南西に変わるため、ポイントも東よりの場所を選ぶことが多くなります。パラオは東側もゲロンエリアを始めとした外海のポイントが沢山あります。 続きを読む



 

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