「パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

「パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

パリ、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。パリ、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

真夏の海辺で味わう、冷たいギリシャビールは格別の味!

[2018/07/21] アリサンドラトゥー芳香

暑い夏のギリシャへ来る方にお勧めなのが、ギリシャのビールです。美しい海辺で、冷たいビールを片手に食事をするなら、是非ギリシャ産ビールをお試しあれ!実はギリシャ産のビールは大変種類が豊富です。長年知られている「Mythos」や「アルファ」、2010年に復活した「Fix」以外にもそれはたくさんの銘柄があって、味見のし甲斐があります。2018年現在、お勧めのビールの一つは、1876年にパトラで創業したギリシャのビール「MAMOS」です。ほぼ100年後の1979年に生産が一度ストップしたのですが、昨年パ… 続きを読む



印象派画家、クロード・モネの家に行ってみよう

[2018/07/12] 竹内真里

日本人にとりわけ愛されている印象派の画家といえばクロード・モネでしょう。パリのオルセー、マルモッタン、オランジュリー各美術館にも多数の作品が展示されています。パリまで来たら、せっかくですからモネが1883年、43歳の時に転居し、86歳で亡くなるまで過ごしたジヴェルニーの家まで行ってみましょう。行き方は、パリのサン・ラザール駅からルーアン行きの電車に乗り、Vernon(ヴェルノン)駅で下車します。ここまで所要時間は約50分ほど。ここからバスに乗って15分ほどです。ただし本数が多くありません。電車の… 続きを読む



夏休みは清涼なブルターニュ、ロスコフに行ってみよう

[2017/09/03] 竹内真里

フランス人が毎年楽しみにしている夏の長期休暇。学校によるものの、だいたい6月半ばから7月初旬に終業し、9月から新年度が始まるのですが、5月にもなると「夏休みはどこに行くの? 何する予定?」と会話に出てきます。バカンスの計画を練るのは得意中の得意で決断・行動も早いです。子どもが低学年のうちは登校日が残っていても早めに切り上げ、さっさとバカンスに突入してしまう家庭もあります。特に8月のパリはぐっと人が減り、ガランとして静かです。行き先は国内外さまざまですが、パリジャンは地中海の青い海と灼熱の太陽を求… 続きを読む



中国の有名デザイナー馬可が開いた食品ショップ&カフェ

[2017/05/11] 原口純子

馬可(マ・カ)は、08年中国ではじめてパリ・オートクチュールコレクションに参加した中国の著名デザイナーです。習近平国家主席夫人の公務服のデザイナーとしても知られ、現在では「無用」というブランドを手がけています。「無用」は中国各地に残る手仕事の職人を探し、手織り、手染め、そして手縫いで質の高い服を作り、このブランドの運営により、中国伝統の手仕事を残すことを目指しています。北京には「無用」の手がける手仕事のギャラリーがありますが、その隣に、食品店とカフェ「無用真味」がオープンしました。 続きを読む



セレブ御用達のキャンディ専門店

[2017/05/10] 大山真理

ビバリーヒルズにあるセレブ御用達のキャンディ専門店「Sugarfina(シュガーフィーナ)」。ここには、ワインなどお酒を使ったグミやチョコレートなど、大人向けのお菓子が140種類以上。しかも、世界中の菓子職人が作った選りすぐりがずらりで、キャンディ好きには、たまらない。店内は、アクセサリーのように、3段のケーキスタンドやショーケース内にお菓子が1種類ごと並べられていて、まるで高級ブティックやジュエリーストアのような雰囲気。 続きを読む



 

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