「パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

「パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

パリ、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。パリ、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

リニューアルオープンした「カンティン」で、ヘルシーなカフェごはん!

[2016/11/11] Yeni

国内外のブランド店が犇めく、イスタンブール随一の高級ショッピング街ニシャンタシ。この街で2000年にオープンして以来、16年に渡ってイスタンブールっ子の食欲を満たしてきたのが「カンティン(Kantin)」です。そもそもカンティンとは、カフェテリアのこと。その名の通り、「カンティン」はランチとティータイムのみで、夜は営業していませんでした。“していませんでした”というのは、今年6月に一旦閉店した「カンティン」が同じ街の別の場所へ移転、8月に再オープンしたのですが、新店舗では待望のディナー営業も開始… 続きを読む



港を眺めながら優雅に楽しむヘルシンキの海の幸「フィンランディア・キャヴィア」

[2016/07/15] 靴家さちこ

ヘルシンキ港に面したエテラランタ通りに、キャビア専門ショップ&レストラン「フィンランディア・キャヴィア(Finlandia Caviar)」というお店があります。フィンランディア・キャヴィアは、名前の通りスカンジナビア的な雰囲気で気軽にキャビアを楽しめる店で、その北欧テイストの明るいウッディーなたたずまいは、インテリアデザイナーのヨアンナ・ラアイストが手がけました。店内には、マティからカヴィアアリといった、フィンランドでおなじみの魚の卵と、世界でも希少な逸品までがずらりと並んでいます。 続きを読む



抽象絵画の巨匠の生家。モンドリアンハウス

[2016/06/21] ミツフィ

ユトレヒト州第二の都市、アメルスフォールト。中世は城塞都市であった旧市街には至る所に歴史的な建造物が残り、ユトレヒトと同様に散策に適した見所の多い街です。この街が生み出した世界的に有名な画家がピート・モンドリアンです。三原色と白黒だけで構成されたコンポジションは誰もが一度は目にしたことがあるでしょう。美術史上においてモンドリアンはカンディンスキーと並ぶ抽象絵画の先駆者で、オランダを代表する世界的芸術家のトップ3は「レンブラント、ゴッホ、モンドリアン」とまで言われています。またモンドリアンは後世の… 続きを読む



トルコ発、自然派化粧品ブランド「ATELIER REBUL」をフルラインでお試し!

[2016/04/12] Yeni

お店のルーツは、遥かオスマントルコ帝国時代末期に遡ります。当時、フランス人のジャン・セザール・レブル氏が「グランデ・ファーマシー・パリジェンヌ」と言う名でイスタンブールに薬局を開店、その後1920年にトルコ共和国初の薬剤師の一人であるケマル・ムデッリスオール氏が後継者となり「レブル薬局」と看板名を変えました。その後親子3代に渡って脈々と続いてきた「レブル薬局」が、昔から受け継がれてきた伝統と最新技術を融合させたコスメティックショップ「アトリエ・レブル」を誕生させたのです。 続きを読む



クスコの名物市場「メルカド・デ・サン・ペドロ」

[2016/02/25] 原田慶子

世界遺産の街クスコ。その中心アルマス広場から南西に数ブロック進んだところにあるのが、「MERCADO CENTRAL DE SAN PEDRO(メルカド・セントラル・デ・サン・ペドロ/サン・ペドロ中央市場)」だ。中央市場のすぐそばには、サン・ペドロ教会とかつてマチュピチュ遺跡へ向かう列車が発着したサン・ペドロ駅があり、周囲はいつも多くの買い物客で賑わっている。クスコで最も古い市場のひとつであるこのサン・ペドロ中央市場は、庶民の台所として利用されるだけでなく、旅行者のお土産にぴったりな品もたくさん… 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 パリ、お土産」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。