「パリ、アイスクリーム」に関連する現地ガイド記事

「パリ、アイスクリーム」に関連する現地ガイド記事

パリ、アイスクリームに関する現地ガイド記事を集めました。パリ、アイスクリームの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

住宅街にある隠れ家的なフレンチ・レストラン、ブラッセリー・グスターヴ

[2015/04/12] ディキンソン恵子

ヴィクトリア&アルバート博物館、自然史博物館や科学博物館などが連立するサウス・ケンジントン。昔からフランス人の住人も多い地域で、この周辺にはフランスの高校にあたるリセもあるくらいです。そんなサウス・ケンジントンの住宅街にあるのがブラッセリー・グスターヴ。地元のフランス人もよく利用するブラッセリーの中は、フランス語が飛び交いまるでパリのブラッセリーにいるような雰囲気です。フランス人もお気に入りという居心地のよいレストランは、イヴニング・スタンダード紙の2014年度ベスト・ニュー・ロンドン・レストラ… 続きを読む



ボリューミーで味も最高! ガッツリいきたい日はローストメニューで決まり!

[2014/11/11] 田尾蓮果

バリ島在住のイギリス人男性によると、イングランドでは毎週日曜日に教会に行った後、ローストビーフをいただくのが伝統的な習わしなのだとか。クロボカンのプティトゥンゲッ通りにある「カフェ ジェメ」では、このイングランド流ローストビーフが楽しめるとあって、在住ヨーロピアンを中心に人気となっている。イギリス人オーナーが故郷の味を忠実に再現したローストビーフには、ヨークシャー プディング(デニッシュのようなもの)、クリーミー カリフラワーチーズ、茹で野菜、ロースト野菜、ローストポテトなどがついていて、かなり… 続きを読む



有機食品で作る、トスカーナ初のビオ・ジェラート店がフィレンツェに登場!

[2013/11/05] 木場しのぶ

小さな子供からおじいちゃんおばあちゃんまで、男女を問わずみんな大好きで、夏でも冬でも美味しいイタリアの味覚といえば? そう、ジェラートですよね。最近ではジェラート店もずいぶん様変わりして、世界的なヘルシー志向に合わせて素材にもとても気を使うようになってきましたが、中でもとびきりそこに重点を置いているお店が、今年5月にオープンしたフィレンツェの「EDOARDO(エドアルド)」。添加物、着色料、保存料なんてもちろん一切使わない、このトスカーナ州で初めての“有機食品”のみを使って作るジェラート店なんで… 続きを読む



本場イタリアの無添加ジェラート Grom(グロム)

[2010/07/09] 田中知子

フランス人は一年中、アイスクリームやジェラートが大好きな国民です。アイスクリームやジェラートの専門店が街中にあるのもうなづけます。パリは5月くらいから日差しの強くなり、6〜7月は真夏のような暑さが続くこともしばしば。そんな暑い日にはぜひ食べていただきたい、イタリアのトリノ発祥の人気ジェラートショップ グロム(GROM)をご紹介致します。無添加やオーガニックにこだわった究極のジェラートを味わえます。 続きを読む



町に13も存在するパサージュ 雨の日も楽々お買いもの

[2010/03/06] Kei Okishima

パサージュとは元々はフランス語で通路や小路のことだが、現在はガラスの屋根の付いたアーケードの総称になっている。主に19世紀にパリでさかんに造られ、一階は商店街で上階は住居になっていた。建物の間を抜けて行くパサージュはヨーロッパ各地でも造られたが、20世紀になると衰退していった。この忘れ去られていたパサージュをモダンな形で復活させたのがハンブルクである。1970年代から計画が練られた。そして80年代初頭にハンゼ・フィアテル(ハンザ地区)という名前のパサージュが、いかにもハンブルクらしい赤レンガの建… 続きを読む



 

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