「パリ、城」に関連する現地ガイド記事

「パリ、城」に関連する現地ガイド記事

パリ、城に関する現地ガイド記事を集めました。パリ、城の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ルートヴィヒスブルクのクリスマスマーケット

[2016/11/07] 沖島博美

地方都市でも盛大なクリスマスマーケットが開かれるのがドイツだ。小さな町のマーケットは観光客相手ではなく地元の人向けであるため11月初めから開くことはない。殆どの町がアドヴェント期間を守っている。12月24日の直前の日曜日からさかのぼって4週間目の日曜日からアドヴェントが始まる。12月1日、2日、3日が日曜日の場合は、12月から始まるが、それ以外は11月末からアドヴェント期間となる。町の中心広場に市が立ち、人々はクリスマスを迎える準備の買い物をする。マーケットの開場はアドヴェントの前日の土曜日から… 続きを読む



抽象絵画の巨匠の生家。モンドリアンハウス

[2016/06/21] ミツフィ

ユトレヒト州第二の都市、アメルスフォールト。中世は城塞都市であった旧市街には至る所に歴史的な建造物が残り、ユトレヒトと同様に散策に適した見所の多い街です。この街が生み出した世界的に有名な画家がピート・モンドリアンです。三原色と白黒だけで構成されたコンポジションは誰もが一度は目にしたことがあるでしょう。美術史上においてモンドリアンはカンディンスキーと並ぶ抽象絵画の先駆者で、オランダを代表する世界的芸術家のトップ3は「レンブラント、ゴッホ、モンドリアン」とまで言われています。またモンドリアンは後世の… 続きを読む



ロケーションで旅のスタイルも変わるドゥブロヴニクのおすすめステイ先

[2016/01/11] 古関千恵子

“アドリア海の真珠”とたとえられるドゥブロヴニク。周囲約2キロの高い城壁で囲まれた旧市街は、一面に広がるオレンジ色の屋根と深いブルーの海とのみごとなコントラストに心打たれる世界遺産です。ジブリ映画の『紅の豚』の舞台のモチーフでもあり、“中世の東欧”でイメージするとおりの風景が待っています。今回はそんなドゥブロヴニクのステイについて。エリアは大きく分けて、旧市街内、海越しに旧市街を望むラパッド地区、ビーチリゾート気分が味わえるプロチェ地区の3カ所。それぞれで旅のスタイルも変わります。 続きを読む



喧騒のインドで異文化体験

[2015/08/21] りんみゆき

インドの首都ニューデリーへは飛行機で時間。衛生面や安全性など、子連れで大丈夫?と思いがちですが、行く場所や移動手段に気を付ければ問題ありません。子どもは牛や象が道路を普通に歩いていたり、無秩序な交通渋滞に驚きながらもワクワク。とはいえいきなりマーケットはギャップがありすぎるので、英国統治時代を思わせるコンノート・プレイスからスタート。ショッピングやビジネスの中心で、イギリスのバースにあるロイヤルクレセントを真似たつくり。近くにはラクシュミー・ナーラーカン寺院やジャンタル・マンタル(天文台)などの… 続きを読む



大人の街ラスベガスでキッズもエンジョイ

[2014/03/15] りんみゆき

カジノで有名なラスベガス、子連れで行っても楽しいの?と思いがちですが、実は子ども向けのショーやアクティビティも充実していてファミリーでも十分楽しめます。ザ・ストリップに建ち並ぶホテルで特に小さい子連れにやさしいのはピエロが目印のサーカス・サーカス。ホテル内には子ども向けゲームゾーンがあり、無料でサーカス鑑賞も!またアメリカ一大きい25のアトラクションがある屋内テーマパーク、ザ・アドベンチャードームにも隣接。レストランのビュッフェは4歳以下は無料などのうれしい特典がいっぱい。 続きを読む



 

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