「パンダ」に関連する現地ガイド記事

「パンダ」に関連する現地ガイド記事

パンダに関する現地ガイド記事を集めました。パンダの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

成都にウォルドルフ・アストリアが開業! 成都らしさがあちこちに

[2017/12/14] 岩佐 史絵

辛い料理にパンダの生息地として知られる四川省成都が、このところ目覚ましい発展を続けています。郊外にはハイテクゾーンが建設されており、空港から車で約30分、市街までも約20分といったところ。ビジネスタウンといった位置づけで、多くのホテルやショッピングモールが次々とオープンしています。そのひとつが、ニューヨークで誕生した老舗高級ホテルの「ウォルドルフ・アストリア」。日本にはまだありませんが、ヒルトングループの最高級ブランドです。成都には2017年7月にオープンし、世界のゲストを迎えています。 続きを読む



台北ローカル雑貨店【金興發生活百貨】へプチプラ土産を探しに行こう!

[2017/09/11] 中園 まりえ

異国の地で文具を見るのって楽しいですよね?こちら【金興發生活百貨】には、かわいい台湾らしいデザインの文具がたくさん揃っています。台湾らしいフルーツ柄のノートや麻雀牌や中華文字の付箋、パンダシリーズの文具など女子ならずともワクワクすること間違いなし!私のおススメは近年、台湾でも大流行の台湾オリジナルデザインのマスキングテープ。干しエビや台湾バナナ、台湾の建物シリーズなど様々な柄のマステがあります。台湾オリジナルマステをお土産に、またはお土産をオリジナルラッピングする時に自分で使うのにもおススメです… 続きを読む



フランスで唯一ジャイアントパンダが見られるボーバル動物園

[2017/08/06] 竹内真里

パンダのいるエリアに向かうと、中国らしい雰囲気を醸し出す建築物や植物が現れます。まるで四川省にいるかのよう…とまではいきませんが、なかなか良い工夫がされています。2頭のパンダは2012年1月に中国からやって来たHuan Huan(メス) とYuan Zi(オス)です。筆者は1時間ほど眺めていましたが、それぞれお気に入りの場所に座り、黙々と竹・笹を食べ続け、ちょっと席を外したかと思うと排泄に行き、戻ってひたすら食べ続けていました。バキバキと竹を噛み砕く音も聞こえ、豪快な食べっぷりです。園の解説によ… 続きを読む



北京でブームのクラフトビールを味わう

[2017/07/20] 原口純子

「熊猫」は中国語で「パンダ」の意味。ビール瓶には、パンダの模様が描かれ、いかにも中国で飲むクラフトビールという感じがします。持ち帰りもできるので、ビール好きへのお土産にもいいかもしれません。瓶入りは1本20元〜30元程度と手軽な価格設定となっています。2017年5月末には、オリジナルの缶ビールも発売の予定。こちらはさらに便利なお土産になりそうです。 続きを読む



北京の若者に大人気の日本の「鈴木食堂」+雑貨店「鈴木商店」

[2016/06/06] 原口純子

前門エリアの「鈴木食堂」があるのは、「楊梅竹斜街」と呼ばれる300mほどのほそい通り。実はこの通りは、「デザイン」をキーワードに開発されているストリートで、「鈴木食堂」のほか、センスのいい小さなショップが通りに並んでいます。例えば「鈴木食堂」の斜め向かいは「模範書局」。デザインに関係する古本や、オリジナルデザインの雑貨が販売されています。そのほか、同じ通りにある、オリジナルデザイン小物の店「TRIPLE MAJOR」も。パンダなどをテーマにしたオリジナル小物でよく知られています。食事+散策も楽し… 続きを読む



 

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