「パンダ」に関連する現地ガイド記事

「パンダ」に関連する現地ガイド記事

パンダに関する現地ガイド記事を集めました。パンダの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

北京でブームのクラフトビールを味わう

[2017/07/20] 原口純子

「熊猫」は中国語で「パンダ」の意味。ビール瓶には、パンダの模様が描かれ、いかにも中国で飲むクラフトビールという感じがします。持ち帰りもできるので、ビール好きへのお土産にもいいかもしれません。瓶入りは1本20元〜30元程度と手軽な価格設定となっています。2017年5月末には、オリジナルの缶ビールも発売の予定。こちらはさらに便利なお土産になりそうです。 続きを読む



北京の若者に大人気の日本の「鈴木食堂」+雑貨店「鈴木商店」

[2016/06/06] 原口純子

前門エリアの「鈴木食堂」があるのは、「楊梅竹斜街」と呼ばれる300mほどのほそい通り。実はこの通りは、「デザイン」をキーワードに開発されているストリートで、「鈴木食堂」のほか、センスのいい小さなショップが通りに並んでいます。例えば「鈴木食堂」の斜め向かいは「模範書局」。デザインに関係する古本や、オリジナルデザインの雑貨が販売されています。そのほか、同じ通りにある、オリジナルデザイン小物の店「TRIPLE MAJOR」も。パンダなどをテーマにしたオリジナル小物でよく知られています。食事+散策も楽し… 続きを読む



チリで一番歴史のあるメトロポリタン動物園へ

[2015/07/18] 鰐部マリエ

さて、そんな動物園ですが、いったいどんな動物たちがいるのかと言うと、「ライオン」「像」「キリン」「トラ」などはもちろん、アンデス山脈に住む世界最大の飛ぶ鳥「コンドル」や主に南米大陸に生息する「ピューマ」やチリ南部などに生息する「マゼランペンギン」などチリならではの動物もみられます。他にも現在「レッサーパンダ」や「シロクマ」などが人気を集めています。中でも特に個人的にお勧めなのが、「アビアリオ」と呼ばれる何種類ものカラフルな鳥達が住む巨大な鶏小屋です。実際に中に入ることも出来、サンティアゴの街を背… 続きを読む



有名なあの人が使っていた客車で食事ができる!徐家匯のど真ん中にある上海料理レストランへ行こう

[2014/12/30] 小田川愛

私が通っていた上海交通大学は、徐家匯という場所にあります。徐家匯は電化製品を扱うお店が多いところで、上海の秋葉原とも言われています。地下鉄徐家匯駅を降り、地上へとあがると、目の前に広がるのは近代的な高層ビルばかりで、ここがあのパンダがいる中国??と目を見張るほどです。これぞ中国とイメージする建物も少ないですし、ガイドブックでもなかなかこのエリアは紹介されません。ですから、この地域で観光客らしき方々をお見かけすることも、あまりありません。ただ、やはり「穴場」はあります。今日はパソコン関連ビルの真後… 続きを読む



パンダをすぐそばで、しかも並ばず見たい!そんなあなたは上海動物園へ

[2013/08/15] 小田川愛

東京にある上野動物園、和歌山のアドベンチャーワールド、兵庫の神戸市立王子動物園といえば、そうですパンダがいることで有名な日本の動物園です。朝からパンダを見る為に並んでいる光景や、笹を食べている様子などニュースでもよく話題に取り上げられています。白と黒の独特な模様で、ぽってりとした赤ちゃんの様なパンダは、見ているだけでどこか癒され、その姿から長い間高い人気を誇る動物です。パンダたちは中国出身なので、中国国内では日本の動物園より沢山の場所で飼育されています。今回はパンダがいることで有名な上海動物園を… 続きを読む



 

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