「パーティー」に関連する現地ガイド記事

「パーティー」に関連する現地ガイド記事

パーティーに関する現地ガイド記事を集めました。パーティーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

クールでおしゃれなバーの、絶品モヒート!

[2017/10/27] 宮谷千英

お店は、カウンターとテーブルが少し並ぶ細長くて小さなスペースだけかと思いきや、その奥にはさらにパーティースペースがある。場所は観光客も多いところだけれど、ローカルにとっても人気のお店で、特にダンスや音楽が好きな人々には最高だろう。奥のスペースでライブミュージックが入り、踊りたい人や聞きたい人はそちらへ、食べたり飲んだりしたい人は店先のスペースでと応用が効き、とても雰囲気が良いと評判のバーなのである。観光客が多すぎて騒ぎ声がうるさすぎるバーもあるけれど、こちらはそんなこともないので、それもローカル… 続きを読む



独立100周年のフィンランドで「キッピス(乾杯)!!」お土産にも嬉しいビールやワイン

[2017/10/21] 靴家さちこ

フィンランドといえばムーミンですが、その原作者であるトーベヤンソンも美味しくお酒を楽しんだ人でした。その彼女の名作のフレスコ画がラベルにあしらわれた、Wine Gallery(ワインギャラリー)の「Suomi Finland100」シリーズは、スパークリング、白、赤ともにフランス産で、いずれもグルメも唸る芳醇で豊かな味わいで喜ばれています。2014年に一足お先に生誕100周年をお祝いしたトーベは、フィンランドとほぼ同い年で時代を共に生きてきた同志。フィンランドの歴史に思いをはせながら、彼女が描い… 続きを読む



17世紀オランダ発祥のお酒「イェネーファ」

[2017/09/07] テメル華代

アムステルダム滞在中にイェネーファを飲むなら、地元の人がお酒を片手にお喋りを楽しむブラウンカフェがお勧めです。ダム広場の裏手に立つ「デ・ドリー・フレッシェス(De Drie Fleschjes)」は360年続く老舗で、公式HPによると“1650年の開店パーティーには、画家レンブラントや名将デ・ロイテル、詩人ホイヘンスや哲学者スピノザなど、オランダの黄金時代を代表する豪華な顔ぶれが集った” のだとか。傾きかけた建物が歴史を物語り、店内にはキャンドルやランプの暖かい灯りがゆらぎます。床に掃除用の白砂… 続きを読む



今年のハロウィンアイテムはグアムで調達して本格的に!

[2017/08/21] NEMO

10月31日のハロウィーン。ここ数年、日本のハロウィーンは独自の進化を遂げて派手な仮装パーティー化しています。いかに目立つか、いかに人とかぶらないか…今から今年の予定を考えている人もいるのではないでしょうか? そこで今回ご紹介するのはハロウィーン準備を盛上げてくれるグアムのコスチュームショップ「Dungeon(ダンジョン)」です。日本では手に入らない本格的なマスクやコスチューム、バラまきにピッタリなお菓子までがグアムでは割安で揃います。観光客はほとんど見かけない地元密着型の穴場ショップなので、本… 続きを読む



ベナレスでお得にチャイニーズを楽しもう

[2017/06/21] 鈴木千晶

人数が多いときはパーティーメニューを頼むこともできます。食べ放題でスープや点心、メインのチキンや魚料理、それにジャスミン・ティーがついてくるそう。大勢で来るときは食べ放題もいいかもしれませんね。ベナレスでチャイニーズというと、大きなホテルの中の高級レストランか、あるいはインド色が強すぎるローカル中華のレストランしかなかったのですが、Yo! Chinaは値段や味がちょうどいいおすすめレストラン。モールでの買い物ついでに行ってみてください! 続きを読む



 

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