「ビジネス」に関連する現地ガイド記事

「ビジネス」に関連する現地ガイド記事

ビジネスに関する現地ガイド記事を集めました。ビジネスの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

メルヘン街道マールブルクで見つけた!また泊まりたくなる居心地満点の豪華ホテル

[2018/05/26] シュピッツナーゲル典子

2012年に全面改修された客室は、シングル、ダブル、スイート、アパートメントを提供。部屋ごとに異なる絵画や写真、デコレーションなどがなされ、心憎いほどバランスの取れた空間を醸し出している。館内施設は、会議室、フィットネスエリア、レストランやバーなど、どこをとっても凝ったデザインやこだわりが随所にみられる。中でもスパエリアは、1000平方メートルと広大。プール、サウナ、フィットネスコーナーが完備しており、仕事が終わってから立ち寄るビジネスパーソンにも大好評。サウナの後は雪を敷き詰めたキャビネットで… 続きを読む



お茶もOKの北京最先端コ・ワーキングスペースへ

[2018/04/02] 原口純子

「新国貿飯店」は、高級ホテル、シャングリラ・グループ傘下のホテル。グループのなかでも特に若者向けのホテルというブランド戦略であり、若年層むけの新しい試みとして旧来型の「ビジネスセンター」ではなく、外部の人もできる「コ・ワーキングスペース」スタイルを展開しています。ホテルの3Fにオープンしたコ・ワーキングスペースの名前は「Prototype」(中国語名表記は「衆・社」)、5時間以内は85元、5時間を超えると一日利用料金となり、7時から23時まで利用可能で150元。お茶やコーヒーは何杯もお替りできま… 続きを読む



誰もが憧れる一度は泊まってみたいホテル・ザッハー・ウィーン

[2018/03/14] Hiromi Okishima

客室は全体の半分近くがスイートなので、どの部屋も広い。インテリアは様々なタイプがある。ダーク調のクラシックな部屋はむしろ男性向け、細かい花柄の可愛らしい部屋は女性向けか。もちろん誰がどの部屋を使おうとも満足がいくであろう。大理石の浴室にはバスタブとシャワールームの両方が備わり、アメニティの全てにザッハーのロゴ、Sの文字が見られる。上階には宿泊客が誰でも利用できるビジネスラウンジがあり、パソコンやプリンターが数台設置され、飲み物やお菓子のサービスが受けられる。ザッハーに泊ると、一日中ホテルの中で過… 続きを読む



アムステルダムの絶景を満喫する「オープン・タワーデー」

[2018/03/06] テメル華代

アムステルダム南区には、多国籍企業やクリエイティヴ産業が集まる再開発地区Zuidasがあります。Open Toren Dag では、高さ105mの Symphony toren(シンフォニータワー)やABNアムロ銀行本店ビルなどから、新興ビジネス街を展望できます。このエリアには、世界的に有名な建築家ラファエル・ヴィニオリ氏による Mahler 4 Office Tower や、伊東豊雄氏の手がけた Ito-toren(伊藤タワー)、奇抜なデザインで観光名所にもなっているINGハウスなどがあります… 続きを読む



モントリオールの交通機関はどうなっているの?

[2018/01/31] 佐々木 まゆ

2018年6月からエアカナダでは、東京成田からモントリオールへの直行便がスタートするという大ニュースがあり、これから観光からビジネスと、モントリオールを訪れる日本人観光客が増えることが予想されます。それに伴い、今回は海外旅行でトラブルが多い、交通事情についてご紹介したいと思います。 続きを読む



 

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