「ビーチ」に関連する現地ガイド記事

「ビーチ」に関連する現地ガイド記事

ビーチに関する現地ガイド記事を集めました。ビーチの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

素晴らしいビーチが堪能できる、レフカダ島でのバカンス

[2017/07/24] アリサンドラトゥー芳香

レフカダ島は、小泉八雲が生まれた島としてご存じの方もいらっしゃるかもしれません。レフカダ市内には小泉八雲に関する記念碑も建てられています。島とはいえ、橋がかけられ陸続きになっているため、アクセスが便利!船に乗らない分、速く安く気軽に行けるバカンスの名所の一つです。大富豪オナシスがレフカダ島近くのスコルピオス島を所有していたことでも知られるように、この近辺の島々の海と自然の美しさはかけがえのないものです。レフカダ島内で主要道路からのアクセスもよく、公共バスでも行けるお勧めの人気ビーチは、島の北西部… 続きを読む



まだまだ穴場のルーフトッップバーで、人気のアレを見逃すな!

[2017/07/22] 根本聡子

ご紹介するのは「Cielo Sky Bar(シエロ スカイバー)」。LeLuk Condominium(ルラック コンドミニアム)の46階に位置するルーフトップバーです。BTS Phrakhanong(プラカノン駅)から徒歩2〜3分という好立地にありながら、まだまだ地元密着型のため観光客にはあまり知られていない穴場です。しかもこのルーフトップに行くにはコンドミニアムとは別の専用エレベーターに乗る必要があり、行く前から特別感を味わえるのもポイントです! カジュアルとはいえ、ビーチサンダルや水着での… 続きを読む



神聖なるエルサレムと死海で浮かぶ体験

[2017/07/06] りんみゆき

エルサレムから死海にあるカリアビーチまでは車で1時間弱。死海は海面下420メートルのところにあり、「世界で一番低いところにあるバー」もあります。更衣室やシャワーもあるので、泥んこになっても大丈夫。塩分が高く、どんなに重い人も、泳げない人も浮く!ということで、みなさん手足をあげて浮いています。塩分が強いので顔は絶対につけないこと、泳がないことがルール。泥を体中につけてから海に入って浮くと、お肌がツルツル、、、というよりはヌルヌル。お肌によさそうな化粧品グッズやバスソルトも売っているので、ママはつい… 続きを読む



リマの名店、カフェ・レストラン「ハイティ」

[2017/06/23] 原田慶子

カフェとして名を馳せるハイティだが、料理が充実していることでも有名だ。セビーチェ(新鮮な魚介のレモンマリネ)やロモ・サルタード(牛肉の炒めもの)といったペルー料理が自慢で、その味には定評がある。外国人旅行者が多い場所がら、メニューに英語の説明が併記されているのもありがたい。メニューの「Cebiche de Lenguado(ヒラメのセビーチェ)」と、「Tiradito de Lenguado(ヒラメのティラディート)」の欄には値段が2種類記載されているが、これは量ではなく、素材が「ヒラメ」か「本… 続きを読む



こなれた風情が心安らぐ、ペナン島の老舗ビーチリゾート、シャングリ・ラ ラササヤン

[2017/06/20] 古関千恵子

ラサウィングは5階建て114室。人気が高いのはプライベートガーデンからビーチやパブリックエリアに出やすい1階のラサ・デラックス。そしてバルコニーに大きなソーキングタブを置くラサプレミアも、ごきげん。水着でお湯に浸ってビーチやガーデンを見下ろすもよし、シェードを下して外気を感じながらバスタイムを楽しむもよし。落ち着いた色調でまとめられた客室はエレガントな風情。地元で料理にかぶせるカゴ“ツダン・サジ”の下には日替わりで伝統的なお菓子も用意され、洗練された中に、ペナン島らしさがひとふりされています。 続きを読む



 

このページでは海外旅行情報 エイビーロードに掲載されている「 ビーチ」に関する現地ガイド記事を掲載しています。
海外旅行情報 エイビーロードは日本最大級の海外旅行検索・比較サイトです。