「フェリー」に関連する現地ガイド記事

「フェリー」に関連する現地ガイド記事

フェリーに関する現地ガイド記事を集めました。フェリーの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

エーゲ海に浮かぶトルコの島、夢のリゾート地、ボズジャ島

[2018/02/21] オキシマ・ヒロミ

アクセス:イスタンブールからチャナッカレまでバスとフェリーで6時間ほど。チャナッカレからは乗り合いバスでゲイクリGeyikliの町の港まで約1時間。ゲイクリからボズジャ島までフェリーで30分ほど。フェリーは、夏場は1日4往復、冬場は2往復あり。 続きを読む



モントリオールの発祥地 「旧市街」

[2017/10/03] 佐々木 まゆ

ジャック・カルティエ広場のゆるやかな坂道を下ると、セント・ローレンス川に広がる港、「旧港(Old Port)」があります。旧港の見どころは「IMAXシアター」や「モントリオール・サイエンスセンター(The Montreal Sience Centre)」。また、たくさんのフェリーの発着場でもあり、万博の会場となった「サンテレーヌ島(Ile Ste-Helene)」に行くこともできます。旧市街から続く遊歩道は、美しい旧市街と広々とした港の眺めが楽しめるおすすめの散歩道です。 続きを読む



ホーチミンの外れにある人気観光エリア「カンザー」

[2017/09/28] 古川 悠紀

ホーチミンからカンザーまでは、一般的なツアーに参加すると、混載バスでひたすら陸路を走ることになるでしょう。もしローカルを満喫できることを売りにしているツアーであれば、大型フェリーを経由するかもしれません。車ごとフェリーに対岸まで運ばれ、その間に見ることができる港湾の風景はちょっとした価値があります。もし、もっと現地人らしい経路で行きたければ、バイクで行くのもいいかもしれません。小さな船を乗り継いでうっそうとした林を抜けるのは、ちょっとした冒険気分。自力で行くのが難しい方は、ツアーデスクや旅行会社… 続きを読む



夏休みは清涼なブルターニュ、ロスコフに行ってみよう

[2017/09/03] 竹内真里

まずはプチトレインで一周してみましょう。小さな町の中に生物学研究所あり、カジノあり、タラソセラピーを受けられる施設あり、英国のPlymouth発着のフェリー乗り場もあります。そのせいか街中では英語をよく耳にしますし、レストランではメニューが英語併記され、フランス語が流暢でない者に対してソフトな対応する人が多い印象を受けました。町歩きの際は、ブルターニュ発の魚の缶詰専門店『Conserverie la belle-iloise』(2 Rue Gambetta)にぜひ立ち寄ってみてください。マグロ、… 続きを読む



素晴らしいビーチが堪能できる、レフカダ島でのバカンス

[2017/07/24] アリサンドラトゥー芳香

レフカダ島と近隣の島とを結ぶ船の港もあるニドリは、ホテルやレストランも多く、観光客でにぎわいます。このニドリからちょうど向かい側に見えている島がメガニシです。海の透明感が素晴らしくレフカダ島から簡単に行けるので、大変人気がある島です。ニドリからのフェリーは片道の所要時間20分ほど。メガニシには公共のバスがないので、車のない方は、ビーチへのアクセスにホテルが出しているシャトルバスや徒歩、バイクのレンタルで周ります。ボートやヨットなどでしかアクセスできない洞窟などもあり、プライベートヨットやクルーザ… 続きを読む



 

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