「フブスグル湖、冬」に関連する現地ガイド記事

「フブスグル湖、冬」に関連する現地ガイド記事

フブスグル湖、冬に関する現地ガイド記事を集めました。フブスグル湖、冬の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

厳寒期限定のクリスタルロード、フブスグル湖縦断ドライブ

[2009/02/12] 山本ちかだるま

モンゴル国最大の淡水湖フブスグル湖。多くのツーリストキャンプが建ち並び、モンゴル有数のリゾート地として国内外からの旅行者でにぎわう人気スポットです。夏は賑やかなフブスグル湖ですが、冬は湖ごと眠りについたように静かです。モンゴル最北の村ハンハの人は「冬はマッチ箱1個分(10cmほど)の氷が張れば、ロシア製ジープで走れるよ」と笑いました。実際に氷上ルート開通は、氷の厚さが1m以上になってから。フブスグル湖の北部にあるリンチェンルンベ村から南の拠点ハトガル村を目指して、氷の道の冒険にでかけましょう。 続きを読む



3千m級の山々に囲まれた、高い透明度を誇る「フブスグル湖」

[2008/03/17] かばおやじーにょ

いったい誰がその様なことを云ったのでしょう、スイス含むヨーロッパ地方の魅力は人工的なモノと自然の融合・調和であると考えます。そう、あえてこの「モンゴルのスイス」という表現には異議を唱えたい。首都UB市以外で確認できるモンゴルの景色は「自然」そのものの魅力であり、もし、100歩譲って遊牧生活を人工的なモノとして捕らえたとしても、フブスグル湖周辺に至っては、スイスのソレとは一線を画す「絶対的大自然」が魅力と云えるのではないでしょうか。今回はそんな大自然下のフブスグルを味わって戴きましょう。 続きを読む



北緯51度・東経100度上のハンハ(XAHX)村

[2008/03/05] かばおやじーにょ

モンゴルを訪ねると必ず耳にするであろうフブスグル湖。モンゴル最北の針葉樹生い茂るタイガ地帯にある国内第二の湖で琵琶湖の約4倍、南北約135km、東西30−40kmの細長で最水深部は240m以上、透明度が高く、バイカル湖同様の地溝湖として知られています。地元人からは母なるダライ(海)と呼ばれて愛され、その美しい景観と共にトナカイを家畜として遊牧する民ツァータン族が住む地域としても人気の高い観光地ですが、そんなフブスグルの美しい景観を更に際立たせた美しい村が湖の最北端にありました。 続きを読む



 

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