「フブスグル」に関連する現地ガイド記事

「フブスグル」に関連する現地ガイド記事

フブスグルに関する現地ガイド記事を集めました。フブスグルの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

厳寒期限定のクリスタルロード、フブスグル湖縦断ドライブ

[2009/02/12] 山本ちかだるま

■フブスグル湖アクセス:ウランバートル−ムルン(飛行機 約1時間半)陸路は約600km。ムルン−ハトガル(フブスグル湖畔の村)まで120km。ウランバートル−ムルンまでは長距離乗り合いバスも不定期で運行。フブスグル湖の氷上ルートの道路状況については、現地でフブスグル湖国立公園かハトガル村役場など地元の人に最新情報を確認すること。 続きを読む



野性の本能を呼び覚ませ!初心者でも安心。究極の乗馬冒険トレッキング

[2008/07/22] 山本ちかだるま

地球温暖化が進む中、モンゴル国の氷河や万年雪も急速に減少しています。8月半ばでも氷河の上を馬で歩けるということは、貴重な体験であり、限られた地域のみ。人里離れた、道なき道を山を越え、谷を渡り、森や藪をかき分けていく秘境にしか残されていない桃源郷の贅沢。タフなモンゴル馬に大感謝です。今回ご紹介しているのは、バイカル湖の源であるフブスグル湖の源流から湖までを行く3泊4日コースですが、このスタート地点はウランバートルから片道3日かかる辺境地。ガイドブックにも載せていない秘境中の秘境です。 続きを読む



3千m級の山々に囲まれた、高い透明度を誇る「フブスグル湖」

[2008/03/17] かばおやじーにょ

いったい誰がその様なことを云ったのでしょう、スイス含むヨーロッパ地方の魅力は人工的なモノと自然の融合・調和であると考えます。そう、あえてこの「モンゴルのスイス」という表現には異議を唱えたい。首都UB市以外で確認できるモンゴルの景色は「自然」そのものの魅力であり、もし、100歩譲って遊牧生活を人工的なモノとして捕らえたとしても、フブスグル湖周辺に至っては、スイスのソレとは一線を画す「絶対的大自然」が魅力と云えるのではないでしょうか。今回はそんな大自然下のフブスグルを味わって戴きましょう。 続きを読む



北緯51度・東経100度上のハンハ(XAHX)村

[2008/03/05] かばおやじーにょ

モンゴルを訪ねると必ず耳にするであろうフブスグル湖。モンゴル最北の針葉樹生い茂るタイガ地帯にある国内第二の湖で琵琶湖の約4倍、南北約135km、東西30−40kmの細長で最水深部は240m以上、透明度が高く、バイカル湖同様の地溝湖として知られています。地元人からは母なるダライ(海)と呼ばれて愛され、その美しい景観と共にトナカイを家畜として遊牧する民ツァータン族が住む地域としても人気の高い観光地ですが、そんなフブスグルの美しい景観を更に際立たせた美しい村が湖の最北端にありました。 続きを読む



 

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