「フランス、オペラ、値段」に関連する現地ガイド記事

「フランス、オペラ、値段」に関連する現地ガイド記事

フランス、オペラ、値段に関する現地ガイド記事を集めました。フランス、オペラ、値段の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ショコラティエのサロン・ド・テでショコラ・ショーを飲み比べ

[2009/02/24] 田中知子

パラパラと雪が散らつく冬のパリ。寒い冬のパリだからこそ、その醍醐味を味わえるショコラ・ショー。今日は身体を温める究極のショコラ・ショーをご紹介致します。チョコレートのトップブランドに位置づけられるクリスチャン・コンスタン氏のサロン・ド・テです。ガラス張りのサロンには2人席が7つ程並び、こぢんまりとした上品な雰囲気のお店です。隣接するブティックには洗練されたチョコレートのケーキやお惣菜が美しく陳列しています。ブティックでゆっくりとケーキを選び、サロンでお茶をしたり、サロンで温まったあと、ブティック… 続きを読む



一流オペラが安く見られる!パリの「オペラ・コミック座」

[2009/02/13] 夏樹

一番大きいのは、バスチーユ広場の新しいオペラ座。ワーグナーなど大人数のオーケストラや大がかりな舞台装置を要する演目はここで上演されます。そして、バロックものやバレエなど、小さな舞台で上演する演目は、昔ながらのオペラ広場のオペラ座で見ることができます。こちらのほうは、パリに行くひとなら必ず訪れる場所ですね。でも、満員なことが多く、実際にオペラ鑑賞するチャンスに恵まれる人は少ないかもしれません。そこで、今回は、オペラ座と同じく長い歴史をもち、でも、もうちょっと小さめで行きやすいオペラ・コミック座を紹… 続きを読む



東京の半額で観劇できるパリのオペラ座♪

[2008/03/17] 夏樹

オペラ座ガルニエ宮、このあまりにも有名で絢爛豪華な外観に尻込みしてしまいそうですが、気軽に行ってみましょう。東京で一席5万円を払ってオペラを観劇するよりは、パリのオペラ座の天井桟敷で身を乗り出して見るほうが楽しいかも。オペラ発祥は、もちろん17世紀イタリアの宮廷や、フランスではルイ14世のロワイヤル・アカデミー。しかしその後、18世紀頃から、真面目なオペラをパロディー化したり、庶民的な大道芸的要素などを取り入れて、民衆的なスペクタクルに変化していきます。 続きを読む



北京で過ごすバレンダインデー=「情人節」

[2008/01/24] 原口純子

2月14日、もうすぐバレンタインデーですね。北京でも欧米文化に由来するこの日はしっかり浸透していて、バレンタインデーは「情人節」(チン・レン・ジエ)と呼ばれています。日本では女性が男性にチョコレートを贈る習慣ですが、中国ではその習慣のほうはあまり浸透していません。こちらでは男性が女性に赤いバラを贈る日、ということになっていて、14日には、街のあちこちに臨時の花売りが出ます。この日は赤いバラの値段も大高騰。それでも花の生産大国でもある中国では花の値段は日本に比べたら安いもの。高騰する14日でも赤い… 続きを読む



 

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