「フランス、スーパー、お土産」に関連する現地ガイド記事

「フランス、スーパー、お土産」に関連する現地ガイド記事

フランス、スーパー、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。フランス、スーパー、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

独立100周年のフィンランドで「キッピス(乾杯)!!」お土産にも嬉しいビールやワイン

[2017/10/21] 靴家さちこ

2017年に独立100周年を迎えたフィンランド。1917年に勃発した「ロシア革命」に便乗して独立し、以来共和国として100年歩み続けてきた軌跡を、各種記念イベントや出版物やグッズと共にお祝いしています。お祝いといえば、まずは駆けつけ一杯、ビールで「Kipps(キッピス=乾杯)!」してみたくはありませんか?北欧は物価も高いので、滞在中に一回はホテルで部屋飲みしてもいいですし、「ユフラ・ヴオシ(お祝い年)」限定のお洒落な缶ビールならお土産にもピッタリです。フィンランドビールは、こはく色の苦みが効いた… 続きを読む



子どもにもお馴染みのトブラローネチョコの故郷、ツエルマットへ

[2017/06/09] りんみゆき

子どもはもちろん、大人も大好きなスイスチョコレートのTobleroneのモデルになった山、マッターホルンをいろんなアングルから観察できるのがツエルマット。ハイキングやスキーだけでなく、観光するだけでも十分楽しめる自然に囲まれた美しい街です。標高3883メートルにあるヨーロッパで一番高い駅クライン・マッターホルンへはツエルマットからゴンドラでフーリとトロッケナーステッグで乗り換え、所要時間約45分で到着。一年中スキーができるので、ナショナルチームの練習場にもなっている他、キッズはスノーチューブで夏… 続きを読む



食の都リヨンを基点に安く周遊の旅を満喫

[2015/03/06] 風香

フランスの食の都と言ったら、リヨンを思い浮かべる方も多いでしょう。世界遺産登録された旧市街には、数々の名店があります。中世の町並みを色濃く残した旧市街を散策しながら、本場のフレンチ料理を堪能するのも旅の醍醐味。旧市街には魅惑的な美術館も多いので、1日いても飽きないでしょう。しかも、フランス国鉄がリヨンを基点に魅惑的な移動プランを提案しています。少ないバカンスを少しでも有効に使うために考案されたIDバス。寝ている間にパリや、バルセロナ、ミラノなどの大都市に移動することが可能です。しかも、2週間前く… 続きを読む



イギリスにワイン!?意外といけるイギリスのワインを飲んでみよう

[2014/11/07] ディキンソン恵子

ヨーロッパのワインと言えば、フランス、スペイン、イタリアなど思い浮かぶと思いますが、イギリスにもワインがあるのをご存知ですか?イギリスのワイン造りの歴史は意外にも長く、イギリスがローマ帝国に支配されていた頃からブドウが栽培されていたそう。またノルマン王朝の頃には、イギリス南部に42のブドウ畑があった、という記録が残っています。が、近年の商業用ワイン醸造が本格的に復活したのは1950年代。現在イギリス国内には、なんと400以上のブドウ畑、そして120以上のワイナリーが存在します。その中の1つ、コー… 続きを読む



お酒の後には軽くてサクサク、名物チュロスをどうぞ

[2014/11/02] 宮谷千英

チュロス(単品ではチュロ)はもともとスペインのお菓子で、朝食としてやお酒のあとの軽食として食べられていた。300年ものあいだスペインの植民地だった時にメキシコに伝わったらしい。メキシコのチュロスは砂糖やシナモンシュガーがまぶされた甘いもので、チョコラテ(チョコレートを削って溶かした飲み物)に浸して食べられている他、真ん中の穴にチョコレートやキャラメルを注入して売られている。一方、スペインのチュロスはシナモンシュガーでなく塩味で、主にチョコラテに浸して食べられている。チョコラテの濃さは、スペイン風… 続きを読む



 

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