「フランス、パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

「フランス、パリ、お土産」に関連する現地ガイド記事

フランス、パリ、お土産に関する現地ガイド記事を集めました。フランス、パリ、お土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

夏休みは清涼なブルターニュ、ロスコフに行ってみよう

[2017/09/03] 竹内真里

フランス人が毎年楽しみにしている夏の長期休暇。学校によるものの、だいたい6月半ばから7月初旬に終業し、9月から新年度が始まるのですが、5月にもなると「夏休みはどこに行くの? 何する予定?」と会話に出てきます。バカンスの計画を練るのは得意中の得意で決断・行動も早いです。子どもが低学年のうちは登校日が残っていても早めに切り上げ、さっさとバカンスに突入してしまう家庭もあります。特に8月のパリはぐっと人が減り、ガランとして静かです。行き先は国内外さまざまですが、パリジャンは地中海の青い海と灼熱の太陽を求… 続きを読む



セレブ御用達のキャンディ専門店

[2017/05/10] 大山真理

ビバリーヒルズにあるセレブ御用達のキャンディ専門店「Sugarfina(シュガーフィーナ)」。ここには、ワインなどお酒を使ったグミやチョコレートなど、大人向けのお菓子が140種類以上。しかも、世界中の菓子職人が作った選りすぐりがずらりで、キャンディ好きには、たまらない。店内は、アクセサリーのように、3段のケーキスタンドやショーケース内にお菓子が1種類ごと並べられていて、まるで高級ブティックやジュエリーストアのような雰囲気。 続きを読む



トルコ発、自然派化粧品ブランド「ATELIER REBUL」をフルラインでお試し!

[2016/04/12] Yeni

お店のルーツは、遥かオスマントルコ帝国時代末期に遡ります。当時、フランス人のジャン・セザール・レブル氏が「グランデ・ファーマシー・パリジェンヌ」と言う名でイスタンブールに薬局を開店、その後1920年にトルコ共和国初の薬剤師の一人であるケマル・ムデッリスオール氏が後継者となり「レブル薬局」と看板名を変えました。その後親子3代に渡って脈々と続いてきた「レブル薬局」が、昔から受け継がれてきた伝統と最新技術を融合させたコスメティックショップ「アトリエ・レブル」を誕生させたのです。 続きを読む



食の都リヨンを基点に安く周遊の旅を満喫

[2015/03/06] 風香

フランスの食の都と言ったら、リヨンを思い浮かべる方も多いでしょう。世界遺産登録された旧市街には、数々の名店があります。中世の町並みを色濃く残した旧市街を散策しながら、本場のフレンチ料理を堪能するのも旅の醍醐味。旧市街には魅惑的な美術館も多いので、1日いても飽きないでしょう。しかも、フランス国鉄がリヨンを基点に魅惑的な移動プランを提案しています。少ないバカンスを少しでも有効に使うために考案されたIDバス。寝ている間にパリや、バルセロナ、ミラノなどの大都市に移動することが可能です。しかも、2週間前く… 続きを読む



コペンハーゲンの『リトル・パリ』を歩こう!人気のカフェ&ショップ案内

[2013/06/22] MizukiPoulsen

エネルギー溢れるヴェスタブロと、落ち着いた雰囲気のフレデリクスベア。その2地域のハイストリート、ヴェスタブロゲードとガムルコンゲバイをつなぐヴェアネダムスバイ周辺は、コペンハーゲンのリトルパリと呼ばれるおしゃれな小道です。カフェ、フレンチレストラン、フレンチデリ、チーズ屋さん、魚屋さんに花屋さんなど地元の人が利用する小さなお店が並びます。フレンチ・プライベートスクールもあり、フランス系の人々が集まるきっかけになったそう。今回は、マーケットが開催された週末の様子をご紹介します! 続きを読む



 

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