「フランス、動物」に関連する現地ガイド記事

「フランス、動物」に関連する現地ガイド記事

フランス、動物に関する現地ガイド記事を集めました。フランス、動物の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

女子旅にも親子旅にもピッタリな「エマール・スクエア」でトルコの最新モールを体感!

[2017/08/27] Yeni

旅先でのちょっとしたお買い物やお土産の物色、食事やお茶休憩にと、ショッピングモールは旅行者の強い味方。しかもトルコのモールは通常10:00から22:00まで営業していて、ほぼ年中無休!これを利用しない手はありません。今やイスタンブールには100箇所以上のショッピングモールがオープンしているほど、この街はモール天国なのです。どこに行こうか迷っているあなたに、2017年4月28日にオープンした最注目の「EMAAR SQUARE MALLエマール・スクエア・モール」をご紹介しましょう。 続きを読む



フランスで唯一ジャイアントパンダが見られるボーバル動物園

[2017/08/06] 竹内真里

開園して35年のボーバル動物園はフランス国内の他の動物園よりも群を抜いて広く、敷地面積は32ヘクタール。大型の動物にも余裕のある空間が与えられており、自然な生態を観察できる造りになっています。ただすごく広いぶん、じっくりと見てまわりたい人は1日では足りないかもしれません。レストランでの食事時間や休憩時間なども含め、エリアごとにざっくり大まかな時間配分を考えておくと良いでしょう。入園券は1日、2日、1年パスの3種類があり、園の近くにホテルもあるので、自分の滞在計画に合った券を購入することをおすすめ… 続きを読む



アムステルダムの富豪の邸宅。ウィレット・ ホルトハイセン博物館

[2016/12/31] ミツフィ

オランダの首都、アムステルダム。カナルハウス(オランダ式の運河沿いの家々)の立ち並ぶ17世紀の環状運河地区は、2010年に世界遺産に登録されたことでも有名です。世界遺産地区内部には由緒ある建築が多々あり、公開されている所もあります。カナルハウスの間口が狭いのは、当時は間口の広さで課税額が決まっていたためです。わかりやすく言えば江戸時代の京都の町屋の間口税のようなシステムです。そのため間口が狭いが奥行きの広い家が立ち並ぶ、アムステルダムならではの独特な街並みが出来たわけです。そのため間口の広いカナ… 続きを読む



クスコの隠れた名所「サン・フランシスコ教会・修道院」

[2016/03/31] 原田慶子

世界遺産の街クスコ。その中心アルマス広場から西へ数ブロックのところにあるのが、サン・フランススコ教会だ。この石造りの教会に併設されている「MUSEO Y CATACUMBAS DEL COMVENTO DE SAN FRANCISCO DE ASIS DE LA CIUDAD DEL CUSCO(クスコのサン・フランシスコ・デ・アシス修道院の博物館とカタコンベ)」は、古都クスコの隠れた名所。現在も4人の修道士が暮らすというこの修道院には、植民地時代初期に描かれた貴重な絵画が数多く所蔵されている。… 続きを読む



モントリオールのセントラルパーク!?モン・ロワイヤル公園

[2015/02/15] 佐々木 まゆ

世界の都市には街を象徴するモニュメントだったりシンボルがありますよね。ニューヨークがセントラルパークなら、モントリオールはモン・ロワイヤル公園(Mont-Royal Park)。「モントリオール」の名前の由来ともなる場所で、フランス語の発音「モンレアル」から来たと言われています。ニューヨークのセントラルパークをデザインした造園家、Frederick Law Olmstedが設計したこの公園は、モントリオールの人たちが大好きな場所。ダウンタウンの喧騒から離れ、自然と戯れる、ゆったりとした時を過ごせ… 続きを読む



 

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