「フランス、土産」に関連する現地ガイド記事

「フランス、土産」に関連する現地ガイド記事

フランス、土産に関する現地ガイド記事を集めました。フランス、土産の情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

セレブ御用達のキャンディ専門店

[2017/05/10] 大山真理

ビバリーヒルズにあるセレブ御用達のキャンディ専門店「Sugarfina(シュガーフィーナ)」。ここには、ワインなどお酒を使ったグミやチョコレートなど、大人向けのお菓子が140種類以上。しかも、世界中の菓子職人が作った選りすぐりがずらりで、キャンディ好きには、たまらない。店内は、アクセサリーのように、3段のケーキスタンドやショーケース内にお菓子が1種類ごと並べられていて、まるで高級ブティックやジュエリーストアのような雰囲気。 続きを読む



コロニアル時代の名残がそこここに ノスタルジックに、ゴージャスに、シェムリアップ

[2016/12/19] 岩佐 史絵

シェムリアップといえばアンコールワットの遺跡めぐりの拠点となる町。最近は続々と新しいホテル、レストラン、クラブやショップができており、どんどん進化しています。遺跡めぐりをしに行くところではなくて、シェムリアップに遊びに行くのが目的になる日も近そうです。そんなシェムリアップの“変わらない魅力”といえば、ラッフルズ・グランドホテル・ダンコール。設立はフランス領インドシナ時代の1932年ですが、内紛の間はクローズすることを余儀なくされていました。内紛後、再び観光客が戻ってくると、建設当時の様子を忠実に… 続きを読む



最新のお土産雑貨が手に入る「ギンコTシャツ」

[2016/10/31] 古川 悠紀

ギンコTシャツは2007年洋服店として創業しました。現在ではそのデザインが旅行客に支持されて、ホーチミンはデタム通り、レロイ通り、ブイビエン通りといずれも市内中心の目抜き通りに店舗を構えています。また、その他にもハノイ、ニャチャン、ホイアンといった観光エリアにも展開中。もともと洋服の専門店でしたが、近年は旅行者向けのベトナム雑貨にも注力し、ここでしか買えないギンコTシャツのオリジナル雑貨から、プロのアーティストがデザインしたハイセンスな雑貨まで取り扱うようになりました。 続きを読む



フィレンツェで花の香りのショッピング

[2016/07/18] 堂剛

イタリア・トスカーナ州の州都フィレンツェは、古代ローマ時代に花の女神フローラから名付けられたと言われています。町の顔とも言える大聖堂は「花の聖母教会(サンタ・マリア・デル・フィオーレ)」、町の紋章は「百合(ジーリオ)」がモチーフと花にゆかりがあります。だからといって町が色とりどりの花で溢れているわけではないですが、フィレンツェの町を歩いていると、ときおり風にのって花の香りが漂ってきます。今回はその甘い香りの元となる人気の香水店や薬局をご紹介します。 続きを読む



トルコ発、自然派化粧品ブランド「ATELIER REBUL」をフルラインでお試し!

[2016/04/12] Yeni

お店のルーツは、遥かオスマントルコ帝国時代末期に遡ります。当時、フランス人のジャン・セザール・レブル氏が「グランデ・ファーマシー・パリジェンヌ」と言う名でイスタンブールに薬局を開店、その後1920年にトルコ共和国初の薬剤師の一人であるケマル・ムデッリスオール氏が後継者となり「レブル薬局」と看板名を変えました。その後親子3代に渡って脈々と続いてきた「レブル薬局」が、昔から受け継がれてきた伝統と最新技術を融合させたコスメティックショップ「アトリエ・レブル」を誕生させたのです。 続きを読む



 

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