「フランベ」に関連する現地ガイド記事

「フランベ」に関連する現地ガイド記事

フランベに関する現地ガイド記事を集めました。フランベの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

ニューオープンや演出が話題に。パラオのロマンティックなディナー体験

[2015/12/06] 古関千恵子

パラオの憧れホテル、パラオパシフィックリゾートの新しいスペシャルディナーは、「ダイニング・オン・ザ・オーシャン」。ハウスリーフに突き出した桟橋に築かれたガゼボで二人だけのディナーを。サンセットを眺めながらディナーはスタートし、床のガラスの一角からはライトアップされた海中を眺めることもできる。専属ウェイターがロブスターのグリルやその場でフランベするシャトーブリアンのステーキなどをサーブ。スパークリングワインのボトル付き、コース料理がカップルにつきUS$360(サ別)。 続きを読む



重厚な雰囲気漂う空間で愉しむ美味しいひととき カフェ・プーシキン

[2010/09/26] 西川さや香

ビーツやたまねぎ・にんじん・炒めた牛肉をじっくりと煮込んだ具だくさんのボルシチ。ビーツの赤い色が印象的なこのスープは、日本でもよく知られているロシアの一品ですよね。これには、スメタナと呼ばれるサワークリームをたっぷりと浮かべてご賞味を。ここのボルシチは、他店とは違ってフランベされたリンゴが入っているのが特徴的。しっかりと味付けされたスープに、フルーティなリンゴたち。絶妙な足し算に、思わず笑顔が浮かびますよ。 続きを読む



北国のベニス、ストラスブールへ

[2010/01/18] 夏樹

代表的なのは、もちろんシュークルート。ちょっぴり酸味が効いたサワークラウトと、暖かいソーセージの絶妙な相性、もちろんアルザス地方の白ワインも味見してみてください。そのほか、ピザより薄い生地で作るパリパリのタルトフランベ。フロマージュ・ブランと生クリームの上にカリカリのベーコンがのっています。これは、もとは石釜が、パンを焼くのに適する熱さになるまで待つ間に焼いたタルト。残りものを入れて作る家庭料理でした。 続きを読む



パリ市旧肉市場跡で唯一生き残ったレストラン「Boeuf couronne」

[2008/11/17] 夏樹

一方、友人はもっとシンプルに「ステーキ300g」。他に、良質の食用肉として有名なシャロレーズ牛500g、あばら肉1,2kgというのもあります。勇気のある人は「子牛の腎臓グリル」を試してみよう。デザートも、とってもクラシック、クレーブのフランベ、アイスクリームが入ったシューにチョコレートソースがたっぷりかかったプロフィテロール。お客さんは、食欲がありそうな、頬がツヤツヤしたフランス人がほとんど。以前の肉市場がコンサートホールに変わってから、コンサート前、元気をつけるために滋養のあるものを食べにくる… 続きを読む



おとぎ話のような美しい街並みのアルザスへ行こう!

[2008/10/20] 田中知子

ストラスブールとはフランス北西部アルザス地方に位置する商業都市ですが、その美しい町には見所がたくさんあります。街の中心にある立派なカテドラルやアルザス伝統家屋が並んだ街並みのプチ・フランス、ストラスブールのイメージキャラクターであるコウノトリ、シュー・クルートやタルト・フランベなどの郷土料理、お菓子屋さんに必ず並んでいるクグロフやパン・デピスなどなど。普段から魅力あふれるストラスブールですが、クリスマス市がたつと、街全体がクリスマスムード一色になり、あまりの美しさにまるでおとぎ話の世界に来たみた… 続きを読む



 

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