「ブーゲンビリア、メキシコ」に関連する現地ガイド記事

「ブーゲンビリア、メキシコ」に関連する現地ガイド記事

ブーゲンビリア、メキシコに関する現地ガイド記事を集めました。ブーゲンビリア、メキシコの情報やイベント情報や今話題のグルメ、旬のおすすめ情報など季節ごとに現地での楽しみ方をご紹介します。あわせて気になる海外ツアーもご紹介!

メキシコシティーが紫色に!美しいジャカランダで色づく町を満喫

[2009/01/21] しなのゆめみ

メキシコは南国で一年中暑いというイメージだと思うが、花の季節はやはり春である。3月になるとどっと春がやってくる。南国の明るい原色の花が町中を彩り咲き始める。それが、実に南国のイメージ。ジャカランダが紫に、デイゴが真っ赤に、ブーゲンビリアは一年中咲く花であるが、特に春、家々の垣根いっぱいに赤紫や赤の花が咲き乱れる。低地の地方では、鳳凰木(火焔樹とも呼ばれている)が赤に、ゴールデンシャワーがまっ黄色に街を染める。その他、桜色の花、いろんな木々が満開となる。なんとも南国の春、南国色いっぱいである。メキ… 続きを読む



施設が充実!家族みんなが楽しめる、メキシコの温泉テーマパーク

[2008/09/08] しなのゆめみ

メキシコの温泉は温泉テーマパークになっていて、温泉で療養目的兼リゾートの意味あり、家族みんなが思う存分楽しめる。イスタパン・デ・ラ・サルは、ラテンアメリカ最大級の温泉テーマパークで、で子供から大人、お年寄りまで家族みんながそれぞれの目的で楽しめる。メキシコシティからバスでも2時間、日帰りも可能。でも時間の余裕があったら宿泊してゆっくりしたいものだ。公園内にはホテルはないが、まわりと街中に予算にあったホテルがたくさんある。 続きを読む



喧噪から脱出しよう!アシエンダ(荘園)のホテルで過ごす、静かで贅沢な時間

[2008/07/08] 小目奈々緒

スペインの植民地時代だった頃、サイザル麻やコーヒー豆、砂糖などが大量に生産され、巨万の富を生んでいた。当時、権力者が広大な所有地内で安い労働力を用い、これらの品を生産していたわけだが、アシエンダとはその所有地だった荘園の事である。もちろん、とっくの昔にそんな制度は廃止されているが、今でもメキシコ各地にアシエンダが残っており、現在は高級ホテルや高級レストランとして使われている。アシエンダホテルは、当時の建物をうまく利用して作られている為、ホテル敷地内を散策していると、なんだか往時を偲ぶ気持ちが湧き… 続きを読む



毎週土曜日だけのお楽しみ、『Bazaar del Sabado』へGo!

[2008/02/29] 小目奈々緒

Bazaar del Sabadoとは、“土曜バザー”の意味。サン・アンヘル地区の一角で行われるこのバザーは、その名のとおり、毎週土曜日だけの営業。サン・ハシント公園(Plaza de San Jacinto)横にある、赤い壁が目印の『El Bazaar Sabado』と言う建物には、1・2階にびっしりと店が入っている。各ショップでは、陶器・小物・オリジナルドレスetc.多種多様な品々が売られている。露店と違い、同じ商品を扱っている店が無いのが特徴。メキシコ料理レストランも併設されているので、こ… 続きを読む



メキシコシティから1時間で着く、常春の町“クエルナヴァカ”のお勧めスポット!

[2008/01/18] 小目奈々緒

シティから車でたった1時間走っただけで、こんなにも町の雰囲気が違うものかと驚く。気候は年間を通して温暖で(温暖と言うには少々暑いかな)、ブーゲンビリアが咲き乱れ、のんびりとした空気が漂う。ここに別荘を構えるメキシコ人が多いのにも納得。大都会の喧騒に疲れたら、ちょっぴり足を延ばして郊外の空気でリフレッシュしては如何だろう。メキシコシティから一番近い保養地、クエルナヴァカ。今回は、見所たっぷりのこの町について、ほんの一部をご紹介する。 続きを読む



 

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